北海道の土地・地域データ
北海道のうち、人口20万人以上で第1弾の対象になっている市区町村は3件です。
対象自治体(人口の多い順)
人口が判明している3市区町村の合計は2,500,233人です(出典:e-Stat、2025年推計)。
北海道内の地価・災害リスクの比較
市区町村ページを1つずつ見なくても、北海道内でどこが高い・上がっている・想定区域の種類が多いかを、この表だけで比較できます。
| 市区町村 | 年 | 中央値(円/㎡) | 前年比 | 標準地数 | 想定区域の種類数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 札幌市 | 2026 | 122,500 | +4.3%(2025年比) | 468 | 2種類 |
| 函館市 | 2026 | 46,600 | +0.0%(2025年比) | 55 | 2種類 |
| 旭川市 | 2026 | 26,350 | +1.5%(2025年比) | 88 | 2種類 |
人口は市区町村ごとの実データ(出典:e-Stat、2025年推計)です。 地価は国土交通省 不動産情報ライブラリの公示地価を、本サイトが自治体・年ごとに集計したものです。 前年比は、公示地価の中央値どうしを比較した年ごとの変化率で、個別の土地の値上がり・値下がりを示すものではありません。 「想定区域の種類数」は、洪水・土砂災害・液状化など、その自治体内で公表されている想定区域の種類の数です(本サイトで公開できているものに限る)。 種類数が少ないことは「安全」を意味しません(未確認・非公開のデータがあるため)。 データがまだ無い市区町村は「データ取得後に表示されます」とだけ表示しており、架空の数値は入れていません。
住所が決まっている場合は、住所から直接調べると、 用途地域・災害リスク・最寄りの公示地価まで1画面で確認できます。