入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
対応エリア:全国131自治体(一覧はこちら)。
このツールで分かること
住所を1つ入れると、その土地について国が公開しているデータを1画面にまとめて表示します。 役所のサイトや各種の地図を1つずつ開き直す必要がありません。
- 用途地域・建ぺい率・容積率:その土地にどんな建物を建てられる区域か
- 災害リスクの想定:洪水・土砂災害などの指定の有無
- 公示地価:最寄りの標準地の価格と、過去5年の推移
- 周辺の取引価格:実際に売買された価格の中央値(件数が3件以上ある場合)
- 土地の履歴:過去の災害の記録(自然災害伝承碑)・市街地の広がり方・土地利用の移り変わり
表示するのはいずれも公開データの集計です。個別の土地の評価額や、将来の価格を示すものではありません。
市区町村ごとにまとめて見る
住所が決まっていない段階では、市区町村単位のページから見るほうが早い場合があります。 地価・用途地域・災害リスク・人口・取引価格を、自治体ごとにまとめています。
よくある質問
料金はかかりますか。
無料です。会員登録もメールアドレスの入力も必要ありません。
入力した住所は保存されますか。
番地までの住所は保存しません。記録するのは市区町村と町丁目までです。結果ページのURLにも住所は入りません。
どこのデータを使っていますか。
国土交通省 不動産情報ライブラリ、e-Stat(政府統計)、国土地理院、日本郵便など、国が公開しているデータです。データごとの出典と取得日は「データの出典と利用条件」に掲載しています。
不動産の査定や売却の相談はできますか。
できません。本サイトは不動産の売買・仲介・査定を行いません。掲載しているのは国が公開しているデータと、その読み方の説明です。