大阪府の土地・地域データ

大阪府のうち、人口20万人以上で第1弾の対象になっている市区町村は10件です。

対象自治体(人口の多い順)

市区町村人口(2025年推計)地価データ
大阪市2,808,624人あり
堺市803,333人あり
東大阪市482,618人あり
豊中市404,479人あり
吹田市394,503人あり
枚方市388,992人あり
高槻市345,475人あり
茨木市287,098人あり
八尾市257,600人あり
寝屋川市222,102人あり

人口が判明している10市区町村の合計は6,394,824人です(出典:e-Stat、2025年推計)。

大阪府内の地価・災害リスクの比較

市区町村ページを1つずつ見なくても、大阪府内でどこが高い・上がっている・想定区域の種類が多いかを、この表だけで比較できます。

市区町村年中央値(円/㎡)前年比標準地数想定区域の種類数
大阪市2026318,000+7.4%(2025年比)4132種類
吹田市2026242,000+5.0%(2025年比)692種類
豊中市2026232,000+3.3%(2025年比)702種類
茨木市2026186,000+3.3%(2025年比)472種類
高槻市2026173,500+3.3%(2025年比)542種類
東大阪市2026161,000+3.2%(2025年比)872種類
寝屋川市2026141,000+2.9%(2025年比)352種類
枚方市2026140,500+2.9%(2025年比)702種類
堺市2026140,000+2.2%(2025年比)1612種類
八尾市2026133,000+0.8%(2025年比)492種類
人口は市区町村ごとの実データ(出典:e-Stat、2025年推計)です。 地価は国土交通省 不動産情報ライブラリの公示地価を、本サイトが自治体・年ごとに集計したものです。 前年比は、公示地価の中央値どうしを比較した年ごとの変化率で、個別の土地の値上がり・値下がりを示すものではありません。 「想定区域の種類数」は、洪水・土砂災害・液状化など、その自治体内で公表されている想定区域の種類の数です(本サイトで公開できているものに限る)。 種類数が少ないことは「安全」を意味しません(未確認・非公開のデータがあるため)。 データがまだ無い市区町村は「データ取得後に表示されます」とだけ表示しており、架空の数値は入れていません。

住所が決まっている場合は、住所から直接調べると、 用途地域・災害リスク・最寄りの公示地価まで1画面で確認できます。

地域データトップへ戻る