埼玉県草加市の用途地域を住所から調べる

草加市の用途地域・災害リスクの想定・公示地価・不動産の取引価格を、 国が公開しているデータからまとめました。市内で確認できている用途地域は12種類、公示地価の標準地は41地点です。

データ最終取得日:2026-08-30

草加市の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
埼玉県草加市は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

草加市で家・土地を買う前に知っておきたいこと

草加市全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること草加市のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約492,562円(50坪で約2,463万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から +14.7%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 3,100万円(93件)公示地価と実際の成約価格は違う
人口2020年 248,304人(2000年から +10.3%)長期の推移も見る
災害洪水・高潮・液状化の想定区域あり/土砂災害は未取得住所ごとに確認する(同じ市でも大きく違う)
用途地域12種類/いちばん多いのは第1種住居地域建てられる建物は住所ごとに決まる

草加市の土地はいくらくらい?

1㎡あたり149,000円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・31地点)。 1坪あたりに直すと492,562円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地31149,000492,562
商業地5238,000786,777
全用途41146,000482,645

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。草加市の商業地は住宅地の1.6倍です。 商業地の地点は5地点しかないため、 地域全体の相場としては幅を持って見てください。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

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草加市なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約2,463万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり149,000円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約2,463万円
70坪約231㎡約3,448万円
100坪約331㎡約4,926万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら2,955万円

このデータから分かること

草加市で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

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草加市の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり16.3〜28.1万円

草加市で2025年に売買された土地83件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は20.7万円、 1坪あたりでは68.4万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(83件)
  • 半分の取引が入る幅(16.3〜28.1万円)
  • 中央値(20.7万円)
  • 公示地価(14.9万円)

国土交通省が公表している草加市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる83件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は4.0〜45.9万円までにしています。これより高い取引が2件(最高49.0万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で埼玉県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価14.9万円2026年の住宅地の中央値(31地点)
実際の取引(半分が入る幅)16.3〜28.1万円草加市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値20.7万円83件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

草加市では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
宅地(土地と建物)5143,800万円308,013円
中古マンション等3972,400万円344,444円
宅地(土地)933,100万円203,704円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

草加市の地価は上がっている?

2022年から+14.7%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までに大きく上がっています。

両方の年に調査地点がある30地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地+4.4%+14.7%30
商業地+5.3%+16.2%4
全用途+4.8%+15.7%38

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

草加市の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

草加市で地価が高い場所はどこ?

草加市にある公示地価の標準地は41地点です。2026年の㎡単価の中央値は146,000円でした。

2026年でいちばん高いのは高砂2丁目28番1外で、 1㎡あたり645,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全41地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

公示地価の地点を一覧で見る(41地点)
標準地用途価格(円/㎡)前年比
埼玉県草加市高砂2丁目28番1外商業地645,000+5.9%
埼玉県草加市氷川町2116番20商業地420,000+5.8%
埼玉県草加市氷川町2158番7住宅地279,000+5.7%
埼玉県草加市高砂1丁目326番10住宅地247,000+5.1%
埼玉県草加市中央1丁目104番3外商業地238,000+5.3%
埼玉県草加市栄町3丁目1002番10住宅地232,000+5.0%
埼玉県草加市谷塚町字東地総田耕地598番1商業地227,000+5.1%
埼玉県草加市氷川町192番3住宅地214,000+5.4%
埼玉県草加市住吉2丁目343番6住宅地200,000+5.3%
埼玉県草加市谷塚町字谷際1446番38住宅地197,000+4.8%
埼玉県草加市旭町3丁目296番36住宅地191,000+4.9%
埼玉県草加市草加2丁目1697番3住宅地190,000+5.0%
埼玉県草加市吉町3丁目95番13住宅地190,000+5.0%
埼玉県草加市草加3丁目459番9住宅地189,000+5.0%
埼玉県草加市谷塚町字西地総田耕地974番6外住宅地180,000+5.3%
埼玉県草加市谷塚2丁目264番5住宅地165,000+4.4%
埼玉県草加市金明町字道下122番9住宅地161,000+4.5%
埼玉県草加市遊馬町字新田北通620番5住宅地151,000+4.9%
埼玉県草加市手代1丁目50番92住宅地150,000+4.2%
埼玉県草加市瀬崎2丁目279番39住宅地149,000+4.2%
埼玉県草加市清門1丁目309番6住宅地146,000+4.3%
埼玉県草加市中根2丁目193番6住宅地145,000+4.3%
埼玉県草加市瀬崎6丁目1380番23住宅地145,000+4.3%
埼玉県草加市弁天1丁目1086番6住宅地144,000+3.6%
埼玉県草加市両新田西町字塚田411番3外工業地139,000+5.3%
埼玉県草加市西町1176番3外商業地138,000+3.0%
埼玉県草加市新栄2丁目31番4住宅地138,000+4.5%
埼玉県草加市柿木町字宝1338番9工業地135,000+5.5%
埼玉県草加市新里町字通662番11住宅地134,000+4.7%
埼玉県草加市青柳2丁目1233番工業地132,000+5.6%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全41地点)。

公示地価は「標準地」の価格です。個別の土地の価格ではありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年/取得日:2026-08-27) /本サイトが集計して表示しています

草加市の土地は、埼玉県の中では高い?安い?

住宅地の公示地価の中央値でみると、草加市は当サイトが扱う埼玉県の8市区町村のうち4番目です。

全国では、当サイトが扱う131地域のうち52番目です。

市区町村住宅地(円/㎡)坪単価(円)5年の変化
川口市250,000826,446+21.1%
さいたま市208,000687,603+11.2%
所沢市178,000588,430+10.9%
草加市(このページ)149,000492,562+14.7%
川越市144,500477,686+9.4%
越谷市136,000449,587+11.7%
上尾市123,500408,264+7.5%
春日部市88,200291,570+1.2%

このデータから分かること

比べているのは当サイトが扱う自治体どうしで、埼玉県全体の平均ではありません。 いずれも住宅地の公示地価の中央値で、条件をそろえて比べています。

草加市の人口は増えている?減っている?

20年で+10.3%

2000年の225,018人から、2020年は248,304人。 人口は増えています(+23,286人)。

人口の移り変わり

22.5万200023.6万200524.4万201024.7万201524.8万2020

国勢調査(5年ごと)の人口です。単位は万人。 差が見やすいように、縦軸は0から始めていません。市町村合併があった自治体では、合併の前後で市の範囲が変わっているため、 そのまま増減として読めない年があります。

年ごとの人口・世帯数を見る(5件)
年人口世帯数
2000225,01886,967
2005236,31694,894
2010243,855102,479
2015247,034105,827
2020248,304111,923

購入するときの見方

人口の推移は、その地域の長期的な変化を見る材料の一つです。 ただし人口だけで個別の不動産の価値は決まりません。 同じ市の中でも、増えている地区と減っている地区があります。

出典:総務省統計局 国勢調査(政府統計の総合窓口 e-Stat)(データ年度:2020年)/本サイトが集計して表示しています

草加市で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

草加市には、洪水・高潮・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類草加市内の想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり想定される深さ 最大null
津波調べた範囲では該当なし住所ごとに判定できます
高潮想定区域あり想定される深さ 最大null
土砂災害データ未整備この自治体のデータが公表されていません
液状化想定区域あり町丁目115件のうち74件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。 「データ未整備」は、この自治体についてそのデータが公表されていないか、 当サイトがまだ取得していないという意味です。区域外という意味ではありません(土砂災害)。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

草加市では、どんな家を建てられる?

第1種住居地域

草加市の町丁目でいちばん多い用途地域です (用途地域を判定できた110件の町丁目のうち69件)。

1つの町丁目が複数の用途地域にまたがることがあるため、合計は町丁目の数を超えます。

草加市に多い用途地域

町丁目の数(件)です。判定できたのは草加市の町丁目115件のうち110件で、 残りは用途地域の指定が無い区域(市街化調整区域など)か、データが取得できていない区域です。

このデータから分かること

用途地域は、その土地にどんな建物を建てられるかを決めた区分です。 草加市にいちばん多い「第1種住居地域」は、住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます。 ただし草加市には12種類の用途地域があり、 同じ市の中でも場所によって建てられる建物は変わります。

用途地域ごとの建ぺい率・容積率を見る(14件)

建ぺい率は敷地に対する建物の面積の上限、容積率は延べ床面積の上限です。 同じ用途地域でも、区域によって数値が違うことがあります。

用途地域建ぺい率容積率建てられる建物
商業地域80%500%店舗・オフィスが中心。建物を高く建てられます
商業地域80%400%店舗・オフィスが中心。建物を高く建てられます
工業地域60%200%工場が中心。住宅も建てられますが、学校・病院は建てられません
工業専用地域60%200%工場専用。住宅は建てられません
準住居地域60%200%道路沿いで、自動車関連の施設と住宅が混ざります
準工業地域60%200%軽工業と住宅が混ざります
第1種中高層住居専用地域60%200%マンションが建てられます。大きな店舗は制限されます
第1種低層住居専用地域60%150%2〜3階建てまでの住宅が中心。コンビニや事務所は建てられません
第1種住居地域60%200%住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます
第2種中高層住居専用地域60%200%マンションと中規模の店舗が建てられます
第2種低層住居専用地域60%150%低層の住宅が中心。小さな店舗は建てられます
第2種住居地域60%200%住宅のほか、カラオケ店なども建てられます
近隣商業地域80%300%商店・飲食店が多い区域。住宅も建てられます
近隣商業地域80%200%商店・飲食店が多い区域。住宅も建てられます

購入候補の住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

草加市では、過去にどんな災害が起きた?

国土地理院「自然災害伝承碑」に登録されている、市内の記録です。過去に実際に発生した災害の記録であり、 将来の発生確率や、現在のハザード想定(上の「災害リスク」)とは別のものです。 記録が0件でも「災害が起きたことがない」という意味ではありません(申請・登録された碑のみが対象です)。

この自治体に登録されている自然災害伝承碑は、現在確認できません。

草加市の市街地は、広がった?縮んだ?

国勢調査の「人口集中地区」の記録です。人口集中地区とは、人が密集して住んでいると国が判定した区域のことで、 おおまかに「市街地」にあたります。5年ごとの数字を並べると、市街地が広がったのか、縮んだのかが分かります。

調査年市街地の人口市全体に占める割合市街地の面積市全体に占める割合
1995年215,760人99.0%25.1km²91.7%
2000年222,918人99.1%25.1km²91.7%
2005年234,169人99.1%25.1km²91.5%
2010年241,682人99.1%25.1km²91.6%
2015年244,784人99.1%25.1km²91.3%

出典:国土交通省 国土数値情報 人口集中地区データ(1995年・2000年・2005年・2010年・2015年)/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。1990年以前は商用利用が認められていないため扱っていません。

草加市の街は、どう変わってきた?

建物用地 48.9% → 82.0%

1976年から2014年までに、市域に占める建物用地の割合は増えました(+33.2ポイント)。

主な3つの分類の移り変わり

建物用地

農地

森林

市域の面積に占める割合(%)です。国土交通省が衛星写真などから読み取った調査で、1976年から2014年までの7回分です。調査によって分類の付け方が変わったと見られる年があり、 前後の年の差をそのまま変化として読めない場合があります。

すべての分類を年ごとに見る(7分類×7回)
調査年建物用地農地森林交通用地水域荒地その他
1976年48.9%38.2%0.0%1.2%2.6%1.5%7.7%
1987年55.6%24.9%0.0%1.4%2.5%1.9%13.7%
1991年55.8%24.6%0.0%1.4%2.6%1.9%13.8%
1997年65.7%17.5%0.0%2.5%2.5%0.2%11.6%
2006年75.1%8.7%0.0%1.8%2.5%0.3%11.5%
2009年88.5%5.2%0.0%0.9%1.4%0.1%3.9%
2014年82.0%5.4%0.0%3.6%3.6%0.0%5.3%

購入するときの見方

建物用地が増えている地域は、市街地が広がってきたことを示します。 ただしこれは市全体の数字で、購入を考えている場所そのものの変化ではありません。

出典:国土交通省 国土数値情報 土地利用細分メッシュデータ/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。 2016年以降のデータは利用条件を確認できていないため扱っていません。 市町村合併があった自治体では、古い年の数値がいまの市域と一致しない場合があります。

草加市の町丁目から探す

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (110件)。 市内の115件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(110件)

両新田東町/両新田西町/中央一丁目/中央二丁目/中根一丁目/中根三丁目/中根二丁目/住吉一丁目/住吉二丁目/八幡町/北谷一丁目/北谷三丁目/北谷二丁目/北谷町/原町一丁目/原町三丁目/原町二丁目/吉町一丁目/吉町三丁目/吉町二丁目/吉町五丁目/吉町四丁目/学園町/小山一丁目/小山二丁目/弁天三丁目/弁天二丁目/弁天五丁目/弁天六丁目/弁天四丁目/手代一丁目/手代三丁目/手代二丁目/新善町/新栄一丁目/新栄三丁目/新栄二丁目/新栄四丁目/新里町/旭町一丁目/旭町三丁目/旭町二丁目/旭町五丁目/旭町六丁目/旭町四丁目/松原一丁目/松原三丁目/松原二丁目/松原五丁目/松原四丁目/松江一丁目/松江三丁目/松江二丁目/松江五丁目/松江六丁目/松江四丁目/柳島町/栄町一丁目/栄町三丁目/栄町二丁目/氷川町/清門三丁目/清門二丁目/瀬崎一丁目/瀬崎七丁目/瀬崎三丁目/瀬崎二丁目/瀬崎五丁目/瀬崎六丁目/瀬崎四丁目/神明一丁目/神明二丁目/稲荷一丁目/稲荷三丁目/稲荷二丁目/稲荷五丁目/稲荷六丁目/稲荷四丁目/花栗一丁目/花栗三丁目/花栗二丁目/花栗四丁目/苗塚町/草加一丁目/草加三丁目/草加二丁目/草加五丁目/草加四丁目/西町/谷塚一丁目/谷塚上町/谷塚二丁目/谷塚仲町/谷塚町/遊馬町/金明町/長栄三丁目/長栄二丁目/長栄四丁目/青柳一丁目/青柳七丁目/青柳三丁目/青柳二丁目/青柳五丁目/青柳八丁目/青柳六丁目/青柳四丁目/青柳町/高砂一丁目/高砂二丁目

ここまでは草加市全体の数字です。 用途地域・災害リスクの想定・最寄りの地価は、同じ市の中でも場所によって変わります。

気になる住所を入れて、その場所を調べる

データが揃わない項目は「データがありません」とだけ表示し、推測で埋めていません。

埼玉県の他の市区町村

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