青森県青森市の用途地域を住所から調べる

青森市の用途地域・災害リスクの想定・公示地価・不動産の取引価格を、 国が公開しているデータからまとめました。市内で確認できている用途地域は12種類、公示地価の標準地は75地点です。

データ最終取得日:2026-08-30

青森市の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
青森県青森市は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

青森市で家・土地を買う前に知っておきたいこと

青森市全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること青森市のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約128,099円(50坪で約640万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から ±0.0%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 700万円(191件)公示地価と実際の成約価格は違う
人口2020年 275,192人(2000年から -7.6%)長期の推移も見る
災害洪水・津波・高潮・土砂災害・液状化の想定区域あり住所ごとに確認する(同じ市でも大きく違う)
用途地域12種類/いちばん多いのは第1種住居地域建てられる建物は住所ごとに決まる

青森市の土地はいくらくらい?

1㎡あたり38,750円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・48地点)。 1坪あたりに直すと128,099円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地4838,750128,099
商業地2066,050218,347
全用途7539,400130,248

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。青森市の商業地は住宅地の1.7倍です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

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青森市なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約640万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり38,750円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約640万円
70坪約231㎡約897万円
100坪約331㎡約1,281万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら769万円

このデータから分かること

青森市で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

青森市の住所を入れて、その場所を調べる

青森市の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり2.0〜5.0万円

青森市で2025年に売買された土地163件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は3.6万円、 1坪あたりでは12.0万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(163件)
  • 半分の取引が入る幅(2.0〜5.0万円)
  • 中央値(3.6万円)
  • 公示地価(3.9万円)

国土交通省が公表している青森市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる163件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は0.5〜9.5万円までにしています。これより高い取引が2件(最高10.9万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で青森県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価3.9万円2026年の住宅地の中央値(48地点)
実際の取引(半分が入る幅)2.0〜5.0万円青森市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値3.6万円163件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

青森市では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
宅地(土地と建物)4081,300万円53,923円
宅地(土地)191700万円33,333円
農地6140万円205円
中古マンション等431,200万円175,000円
林地3233万円66円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

青森市の地価は上がっている?

2022年から±0.0%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までにほぼ横ばいです。

両方の年に調査地点がある45地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地±0.0%±0.0%45
商業地+0.6%+0.9%19
全用途±0.0%±0.0%71

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

青森市の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

青森市で地価が高い場所はどこ?

青森市にある公示地価の標準地は75地点です。2026年の㎡単価の中央値は39,400円でした。

2026年でいちばん高いのは新町1丁目13番4外で、 1㎡あたり201,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全75地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

公示地価の地点を一覧で見る(75地点)
標準地用途価格(円/㎡)前年比
青森県青森市新町1丁目13番4外商業地201,000+1.5%
青森県青森市長島2丁目1番2商業地135,000+0.7%
青森県青森市浜田2丁目13番5住宅地90,700+4.7%
青森県青森市青葉1丁目1番25商業地88,300+1.7%
青森県青森市新町1丁目5番13商業地83,500+5.2%
青森県青森市新町2丁目7番21商業地83,000+1.1%
青森県青森市大字八ツ役字矢作73番4外商業地79,500+4.6%
青森県青森市東大野2丁目7番2外商業地75,600+3.1%
青森県青森市本町1丁目1番30商業地74,900+1.4%
青森県青森市中央1丁目2番8商業地67,800+0.6%
青森県青森市はまなす1丁目4番49商業地67,000+0.1%
青森県青森市本町5丁目4番27商業地65,100+0.0%
青森県青森市勝田2丁目22番2住宅地64,300+1.4%
青森県青森市安方2丁目4番5商業地64,100+0.0%
青森県青森市本町2丁目5番3商業地63,100+0.0%
青森県青森市花園2丁目492番25外商業地60,700-0.5%
青森県青森市石江4丁目8番9住宅地60,300+4.9%
青森県青森市本町3丁目8番10商業地57,500+0.0%
青森県青森市長島3丁目9番10住宅地57,000+0.0%
青森県青森市西大野3丁目4番2住宅地54,600+3.4%
青森県青森市栄町1丁目6番11商業地54,000-1.5%
青森県青森市中央3丁目8番20住宅地53,700+1.1%
青森県青森市大字大野字若宮154番23住宅地51,400+2.0%
青森県青森市松原2丁目85番2住宅地50,000—
青森県青森市篠田1丁目23番21住宅地49,300+1.6%
青森県青森市旭町1丁目46番58商業地48,900—
青森県青森市篠田3丁目161番90住宅地46,800+1.5%
青森県青森市はまなす1丁目35番16住宅地44,600+0.9%
青森県青森市佃1丁目143番7住宅地43,900+0.5%
青森県青森市合浦1丁目7番36住宅地43,800+0.0%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全75地点)。

公示地価は「標準地」の価格です。個別の土地の価格ではありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年/取得日:2026-08-27) /本サイトが集計して表示しています

青森市の土地は、青森県の中では高い?安い?

住宅地の公示地価の中央値でみると、青森市は当サイトが扱う青森県の2市区町村のうち1番目です。

全国では、当サイトが扱う131地域のうち124番目です。

市区町村住宅地(円/㎡)坪単価(円)5年の変化
青森市(このページ)38,750128,099±0.0%
八戸市32,800108,430-0.5%

このデータから分かること

比べているのは当サイトが扱う自治体どうしで、青森県全体の平均ではありません。 いずれも住宅地の公示地価の中央値で、条件をそろえて比べています。

青森市の人口は増えている?減っている?

20年で-7.6%

2000年の297,859人から、2020年は275,192人。 人口は減っています(-22,667人)。

人口の移り変わり

29.8万200031.2万200530.0万201028.8万201527.5万2020

国勢調査(5年ごと)の人口です。単位は万人。 差が見やすいように、縦軸は0から始めていません。市町村合併があった自治体では、合併の前後で市の範囲が変わっているため、 そのまま増減として読めない年があります。

年ごとの人口・世帯数を見る(5件)
年人口世帯数
2000297,859112,487
2005311,508118,451
2010299,520119,413
2015287,648118,234
2020275,192118,483

購入するときの見方

人口の推移は、その地域の長期的な変化を見る材料の一つです。 ただし人口だけで個別の不動産の価値は決まりません。 同じ市の中でも、増えている地区と減っている地区があります。

出典:総務省統計局 国勢調査(政府統計の総合窓口 e-Stat)(データ年度:2020年)/本サイトが集計して表示しています

青森市で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

青森市には、洪水・津波・高潮・土砂災害・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類青森市内の想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり想定される深さ 最大null
津波想定区域あり想定される深さ 最大null
高潮想定区域あり想定される深さ 最大null
土砂災害想定区域あり町丁目318件のうち3件が該当
液状化想定区域あり町丁目318件のうち211件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

青森市では、どんな家を建てられる?

第1種住居地域

青森市の町丁目でいちばん多い用途地域です (用途地域を判定できた211件の町丁目のうち117件)。

1つの町丁目が複数の用途地域にまたがることがあるため、合計は町丁目の数を超えます。

青森市に多い用途地域

町丁目の数(件)です。判定できたのは青森市の町丁目318件のうち211件で、 残りは用途地域の指定が無い区域(市街化調整区域など)か、データが取得できていない区域です。

このデータから分かること

用途地域は、その土地にどんな建物を建てられるかを決めた区分です。 青森市にいちばん多い「第1種住居地域」は、住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます。 ただし青森市には12種類の用途地域があり、 同じ市の中でも場所によって建てられる建物は変わります。

用途地域ごとの建ぺい率・容積率を見る(12件)

建ぺい率は敷地に対する建物の面積の上限、容積率は延べ床面積の上限です。 同じ用途地域でも、区域によって数値が違うことがあります。

用途地域建ぺい率容積率建てられる建物
商業地域——店舗・オフィスが中心。建物を高く建てられます
工業地域——工場が中心。住宅も建てられますが、学校・病院は建てられません
工業専用地域——工場専用。住宅は建てられません
準住居地域——道路沿いで、自動車関連の施設と住宅が混ざります
準工業地域——軽工業と住宅が混ざります
第1種中高層住居専用地域——マンションが建てられます。大きな店舗は制限されます
第1種低層住居専用地域——2〜3階建てまでの住宅が中心。コンビニや事務所は建てられません
第1種住居地域——住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます
第2種中高層住居専用地域——マンションと中規模の店舗が建てられます
第2種低層住居専用地域——低層の住宅が中心。小さな店舗は建てられます
第2種住居地域——住宅のほか、カラオケ店なども建てられます
近隣商業地域——商店・飲食店が多い区域。住宅も建てられます

購入候補の住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

青森市では、過去にどんな災害が起きた?

国土地理院「自然災害伝承碑」に登録されている、市内の記録です。過去に実際に発生した災害の記録であり、 将来の発生確率や、現在のハザード想定(上の「災害リスク」)とは別のものです。 記録が0件でも「災害が起きたことがない」という意味ではありません(申請・登録された碑のみが対象です)。

この自治体に登録されている自然災害伝承碑は、現在確認できません。

青森市の市街地は、広がった?縮んだ?

国勢調査の「人口集中地区」の記録です。人口集中地区とは、人が密集して住んでいると国が判定した区域のことで、 おおまかに「市街地」にあたります。5年ごとの数字を並べると、市街地が広がったのか、縮んだのかが分かります。

調査年市街地の人口市全体に占める割合市街地の面積市全体に占める割合
1995年231,488人78.6%35.7km²5.2%
2000年241,322人81.0%38.0km²5.4%
2005年237,010人76.1%38.9km²4.7%
2010年229,742人76.7%39.3km²4.7%
2015年224,677人78.2%40.3km²4.8%

前回の調査から市の面積が大きく変わっている年があります。市町村合併があった可能性が高く、 その前後の数字は同じ範囲どうしの比較になりません。

出典:国土交通省 国土数値情報 人口集中地区データ(1995年・2000年・2005年・2010年・2015年)/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。1990年以前は商用利用が認められていないため扱っていません。

青森市の街は、どう変わってきた?

建物用地 4.3% → 8.0%

1976年から2014年までに、市域に占める建物用地の割合は増えました(+3.7ポイント)。

主な3つの分類の移り変わり

建物用地

農地

森林

市域の面積に占める割合(%)です。国土交通省が衛星写真などから読み取った調査で、1976年から2014年までの7回分です。調査によって分類の付け方が変わったと見られる年があり、 前後の年の差をそのまま変化として読めない場合があります。

すべての分類を年ごとに見る(9分類×7回)
調査年建物用地農地森林交通用地水域荒地海浜その他不明
1976年4.3%20.4%70.0%0.2%0.5%1.8%0.0%1.9%0.9%
1987年6.0%18.3%69.4%0.5%1.4%2.5%0.0%1.9%0.0%
1991年6.0%18.2%69.1%0.6%1.4%2.5%0.0%2.2%0.0%
1997年6.8%18.5%67.5%0.6%1.5%2.2%0.0%2.8%0.0%
2006年7.3%15.5%68.7%0.9%0.9%2.6%0.0%4.1%0.0%
2009年8.2%14.4%70.8%0.3%0.7%2.6%0.0%2.9%0.0%
2014年8.0%14.8%71.2%0.7%0.8%2.3%0.0%2.2%0.0%

購入するときの見方

建物用地が増えている地域は、市街地が広がってきたことを示します。 ただしこれは市全体の数字で、購入を考えている場所そのものの変化ではありません。

出典:国土交通省 国土数値情報 土地利用細分メッシュデータ/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。 2016年以降のデータは利用条件を確認できていないため扱っていません。 市町村合併があった自治体では、古い年の数値がいまの市域と一致しない場合があります。

青森市の町丁目から探す

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (211件)。 市内の318件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(211件)

けやき一丁目/けやき二丁目/三好一丁目/三好二丁目/中佃一丁目/中佃三丁目/中佃二丁目/中央一丁目/中央三丁目/中央二丁目/中央四丁目/久須志一丁目/久須志三丁目/久須志二丁目/久須志四丁目/佃一丁目/佃三丁目/佃二丁目/八重田一丁目/八重田三丁目/八重田二丁目/八重田四丁目/勝田一丁目/勝田二丁目/北金沢一丁目/北金沢二丁目/千刈一丁目/千刈三丁目/千刈二丁目/千刈四丁目/千富町一丁目/千富町二丁目/南佃一丁目/南佃二丁目/卸町/原別一丁目/原別七丁目/原別三丁目/原別二丁目/原別五丁目/原別八丁目/原別六丁目/原別四丁目/古川一丁目/古川三丁目/古川二丁目/合浦一丁目/合浦二丁目/問屋町一丁目/問屋町二丁目/堤町一丁目/堤町二丁目/奥野一丁目/奥野三丁目/奥野二丁目/奥野四丁目/妙見一丁目/妙見三丁目/妙見二丁目/安方一丁目/安方二丁目/富田一丁目/富田三丁目/富田二丁目/富田五丁目/富田四丁目/小柳一丁目/小柳三丁目/小柳二丁目/小柳五丁目/小柳六丁目/小柳四丁目/岡造道一丁目/岡造道三丁目/岡造道二丁目/幸畑一丁目/幸畑三丁目/幸畑二丁目/幸畑五丁目/幸畑四丁目/新田一丁目/新田三丁目/新田二丁目/新町一丁目/新町二丁目/旭町一丁目/旭町三丁目/旭町二丁目/本泉一丁目/本泉二丁目/本町一丁目/本町三丁目/本町二丁目/本町五丁目/本町四丁目/東大野一丁目/東大野二丁目/東造道一丁目/東造道三丁目/東造道二丁目/松原一丁目/松原三丁目/松原二丁目/松森一丁目/松森三丁目/松森二丁目/柳川一丁目/柳川二丁目/栄町一丁目/栄町二丁目/桂木一丁目/桂木三丁目/桂木二丁目/桂木四丁目/桜川一丁目/桜川七丁目/桜川三丁目/桜川九丁目/桜川二丁目/桜川五丁目/桜川八丁目/桜川六丁目/桜川四丁目/橋本一丁目/橋本三丁目/橋本二丁目/沖館一丁目/沖館三丁目/沖館二丁目/沖館五丁目/沖館四丁目/浜田一丁目/浜田三丁目/浜田二丁目/浜館一丁目/浜館三丁目/浜館二丁目/浜館六丁目/浜館四丁目/浪岡福田一丁目/浪岡福田三丁目/浪岡福田二丁目/浪打一丁目/浪打二丁目/浪館前田一丁目/浪館前田三丁目/浪館前田二丁目/浪館前田四丁目/港町一丁目/港町三丁目/港町二丁目/矢作三丁目/矢作二丁目/石江一丁目/石江三丁目/石江二丁目/石江五丁目/石江四丁目/第二問屋町一丁目/第二問屋町三丁目/第二問屋町二丁目/第二問屋町四丁目/筒井一丁目/筒井三丁目/筒井二丁目/筒井四丁目/篠田一丁目/篠田三丁目/篠田二丁目/緑一丁目/緑三丁目/緑二丁目/自由ケ丘一丁目/自由ケ丘二丁目/花園一丁目/花園二丁目/茶屋町/虹ケ丘一丁目/虹ケ丘二丁目/蛍沢一丁目/蛍沢二丁目/蛍沢四丁目/西大野一丁目/西大野三丁目/西大野二丁目/西大野五丁目/西大野四丁目/西滝一丁目/西滝三丁目/西滝二丁目/赤坂一丁目/赤坂二丁目/造道一丁目/造道三丁目/造道二丁目/里見一丁目/里見二丁目/金沢一丁目/金沢三丁目/金沢二丁目/金沢五丁目/金沢四丁目/長島一丁目/長島三丁目/長島二丁目/長島四丁目/青柳一丁目/青柳二丁目/青葉一丁目/青葉三丁目/青葉二丁目

ここまでは青森市全体の数字です。 用途地域・災害リスクの想定・最寄りの地価は、同じ市の中でも場所によって変わります。

気になる住所を入れて、その場所を調べる

データが揃わない項目は「データがありません」とだけ表示し、推測で埋めていません。

青森県の他の市区町村

青森県の対象自治体を一覧で見る

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