青森県八戸市の用途地域を住所から調べる

八戸市の用途地域・災害リスクの想定・公示地価・不動産の取引価格を、 国が公開しているデータからまとめました。市内で確認できている用途地域は12種類、公示地価の標準地は53地点です。

データ最終取得日:2026-08-30

八戸市の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
青森県八戸市は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

八戸市で家・土地を買う前に知っておきたいこと

八戸市全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること八戸市のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約108,430円(50坪で約542万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から -0.5%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 820万円(178件)公示地価と実際の成約価格は違う
人口2020年 223,415人(2000年から -7.6%)長期の推移も見る
災害洪水・津波・土砂災害・液状化の想定区域あり住所ごとに確認する(同じ市でも大きく違う)
用途地域12種類/いちばん多いのは第1種住居地域建てられる建物は住所ごとに決まる

八戸市の土地はいくらくらい?

1㎡あたり32,800円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・33地点)。 1坪あたりに直すと108,430円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地3332,800108,430
商業地1462,450206,446
全用途5336,300120,000

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。八戸市の商業地は住宅地の1.9倍です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

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八戸市なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約542万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり32,800円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約542万円
70坪約231㎡約759万円
100坪約331㎡約1,084万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら651万円

このデータから分かること

八戸市で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

八戸市の住所を入れて、その場所を調べる

八戸市の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり2.4〜5.4万円

八戸市で2025年に売買された土地121件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は3.7万円、 1坪あたりでは12.3万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(121件)
  • 半分の取引が入る幅(2.4〜5.4万円)
  • 中央値(3.7万円)
  • 公示地価(3.3万円)

国土交通省が公表している八戸市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる121件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は0.6〜9.8万円までにしています。これより高い取引が1件(最高10.0万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で青森県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価3.3万円2026年の住宅地の中央値(33地点)
実際の取引(半分が入る幅)2.4〜5.4万円八戸市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値3.7万円121件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

八戸市では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
宅地(土地と建物)2681,600万円60,660円
宅地(土地)178820万円32,050円
林地3720万円133円
農地2150万円341円
中古マンション等12600万円112,879円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

八戸市の地価は上がっている?

2022年から-0.5%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までにほぼ横ばいです。

両方の年に調査地点がある30地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地±0.0%-0.5%30
商業地±0.0%±0.0%12
全用途±0.0%±0.0%48

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

八戸市の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

八戸市で地価が高い場所はどこ?

八戸市にある公示地価の標準地は53地点です。2026年の㎡単価の中央値は36,300円でした。

2026年でいちばん高いのは大字三日町4番1で、 1㎡あたり133,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全53地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

公示地価の地点を一覧で見る(53地点)
標準地用途価格(円/㎡)前年比
青森県八戸市大字三日町4番1商業地133,000+1.5%
青森県八戸市城下4丁目1番32商業地74,200+1.2%
青森県八戸市大字番町35番11商業地74,000+1.4%
青森県八戸市大字廿三日町28番1商業地73,800+0.0%
青森県八戸市田向2丁目12番3商業地70,300+0.4%
青森県八戸市南類家1丁目3番3外商業地65,000—
青森県八戸市柏崎1丁目245番外商業地63,000+0.0%
青森県八戸市大字朔日町18番商業地61,900+0.0%
青森県八戸市売市1丁目3番7外住宅地59,500+2.8%
青森県八戸市長苗代3丁目22番20商業地59,300+0.0%
青森県八戸市大字大工町3番1商業地57,600+0.0%
青森県八戸市根城4丁目8番6住宅地57,000+2.2%
青森県八戸市田向5丁目21番11住宅地55,100+4.4%
青森県八戸市沼館2丁目1番6商業地54,000+0.0%
青森県八戸市大字稲荷町10番6住宅地52,300+0.0%
青森県八戸市大字長苗代字前田34番1商業地51,600+0.6%
青森県八戸市類家1丁目210番2住宅地51,000—
青森県八戸市下長2丁目5番3住宅地48,800+1.9%
青森県八戸市根城7丁目3番12外住宅地47,100—
青森県八戸市大字尻内町字鴨ケ池142番4住宅地46,900+4.2%
青森県八戸市小中野2丁目16番12住宅地45,800+0.0%
青森県八戸市小中野8丁目25番1商業地45,800-0.4%
青森県八戸市江陽1丁目19番8住宅地45,500+0.9%
青森県八戸市高州2丁目53番5外住宅地44,000+1.4%
青森県八戸市長者3丁目90番34住宅地42,800+0.0%
青森県八戸市湊高台7丁目17番8住宅地39,500+0.5%
青森県八戸市日計2丁目78番25住宅地36,300+0.0%
青森県八戸市旭ケ丘2丁目2番10住宅地35,400+0.0%
青森県八戸市長者2丁目62番8外住宅地34,000+0.0%
青森県八戸市大字根城字馬場頭23番9住宅地32,800-0.3%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全53地点)。

公示地価は「標準地」の価格です。個別の土地の価格ではありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年/取得日:2026-08-27) /本サイトが集計して表示しています

八戸市の土地は、青森県の中では高い?安い?

住宅地の公示地価の中央値でみると、八戸市は当サイトが扱う青森県の2市区町村のうち2番目です。

全国では、当サイトが扱う131地域のうち130番目です。

市区町村住宅地(円/㎡)坪単価(円)5年の変化
青森市38,750128,099±0.0%
八戸市(このページ)32,800108,430-0.5%

このデータから分かること

比べているのは当サイトが扱う自治体どうしで、青森県全体の平均ではありません。 いずれも住宅地の公示地価の中央値で、条件をそろえて比べています。

八戸市の人口は増えている?減っている?

20年で-7.6%

2000年の241,920人から、2020年は223,415人。 人口は減っています(-18,505人)。

人口の移り変わり

24.2万200024.5万200523.8万201023.1万201522.3万2020

国勢調査(5年ごと)の人口です。単位は万人。 差が見やすいように、縦軸は0から始めていません。市町村合併があった自治体では、合併の前後で市の範囲が変わっているため、 そのまま増減として読めない年があります。

年ごとの人口・世帯数を見る(5件)
年人口世帯数
2000241,92086,695
2005244,70090,308
2010237,61591,917
2015231,25793,750
2020223,41595,671

購入するときの見方

人口の推移は、その地域の長期的な変化を見る材料の一つです。 ただし人口だけで個別の不動産の価値は決まりません。 同じ市の中でも、増えている地区と減っている地区があります。

出典:総務省統計局 国勢調査(政府統計の総合窓口 e-Stat)(データ年度:2020年)/本サイトが集計して表示しています

八戸市で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

八戸市には、洪水・津波・土砂災害・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類八戸市内の想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり想定される深さ 最大null
津波想定区域あり想定される深さ 最大null
高潮調べた範囲では該当なし住所ごとに判定できます
土砂災害想定区域あり町丁目269件のうち30件が該当
液状化想定区域あり町丁目269件のうち190件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

八戸市では、どんな家を建てられる?

第1種住居地域

八戸市の町丁目でいちばん多い用途地域です (用途地域を判定できた190件の町丁目のうち108件)。

1つの町丁目が複数の用途地域にまたがることがあるため、合計は町丁目の数を超えます。

八戸市に多い用途地域

町丁目の数(件)です。判定できたのは八戸市の町丁目269件のうち190件で、 残りは用途地域の指定が無い区域(市街化調整区域など)か、データが取得できていない区域です。

このデータから分かること

用途地域は、その土地にどんな建物を建てられるかを決めた区分です。 八戸市にいちばん多い「第1種住居地域」は、住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます。 ただし八戸市には12種類の用途地域があり、 同じ市の中でも場所によって建てられる建物は変わります。

用途地域ごとの建ぺい率・容積率を見る(14件)

建ぺい率は敷地に対する建物の面積の上限、容積率は延べ床面積の上限です。 同じ用途地域でも、区域によって数値が違うことがあります。

用途地域建ぺい率容積率建てられる建物
商業地域80%400%店舗・オフィスが中心。建物を高く建てられます
商業地域80%600%店舗・オフィスが中心。建物を高く建てられます
工業地域60%200%工場が中心。住宅も建てられますが、学校・病院は建てられません
工業専用地域60%200%工場専用。住宅は建てられません
準住居地域60%200%道路沿いで、自動車関連の施設と住宅が混ざります
準工業地域60%200%軽工業と住宅が混ざります
第1種中高層住居専用地域60%200%マンションが建てられます。大きな店舗は制限されます
第1種低層住居専用地域50%80%2〜3階建てまでの住宅が中心。コンビニや事務所は建てられません
第1種低層住居専用地域60%150%2〜3階建てまでの住宅が中心。コンビニや事務所は建てられません
第1種住居地域60%200%住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます
第2種中高層住居専用地域60%200%マンションと中規模の店舗が建てられます
第2種低層住居専用地域50%80%低層の住宅が中心。小さな店舗は建てられます
第2種住居地域60%200%住宅のほか、カラオケ店なども建てられます
近隣商業地域80%200%商店・飲食店が多い区域。住宅も建てられます

購入候補の住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

八戸市では、過去にどんな災害が起きた?

国土地理院「自然災害伝承碑」に登録されている、市内の記録です。過去に実際に発生した災害の記録であり、 将来の発生確率や、現在のハザード想定(上の「災害リスク」)とは別のものです。 記録が0件でも「災害が起きたことがない」という意味ではありません(申請・登録された碑のみが対象です)。

市内に自然災害伝承碑が1件登録されています。

名称建立年災害種別所在地
震嘯災記念碑1933地震・津波青森県八戸市大字湊町(館鼻公園)

出典:国土地理院 自然災害伝承碑データ/本サイトが市区町村単位で集計して表示しています

八戸市の市街地は、広がった?縮んだ?

国勢調査の「人口集中地区」の記録です。人口集中地区とは、人が密集して住んでいると国が判定した区域のことで、 おおまかに「市街地」にあたります。5年ごとの数字を並べると、市街地が広がったのか、縮んだのかが分かります。

調査年市街地の人口市全体に占める割合市街地の面積市全体に占める割合
1995年168,393人69.4%44.0km²20.6%
2000年169,749人70.2%45.8km²21.4%
2005年166,753人68.1%46.8km²15.3%
2010年160,720人67.6%47.0km²15.4%
2015年156,053人67.5%47.6km²15.6%

前回の調査から市の面積が大きく変わっている年があります。市町村合併があった可能性が高く、 その前後の数字は同じ範囲どうしの比較になりません。

出典:国土交通省 国土数値情報 人口集中地区データ(1995年・2000年・2005年・2010年・2015年)/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。1990年以前は商用利用が認められていないため扱っていません。

八戸市の街は、どう変わってきた?

建物用地 10.9% → 19.3%

1976年から2014年までに、市域に占める建物用地の割合は増えました(+8.5ポイント)。

主な3つの分類の移り変わり

建物用地

農地

森林

市域の面積に占める割合(%)です。国土交通省が衛星写真などから読み取った調査で、1976年から2014年までの7回分です。調査によって分類の付け方が変わったと見られる年があり、 前後の年の差をそのまま変化として読めない場合があります。

すべての分類を年ごとに見る(9分類×7回)
調査年建物用地農地森林交通用地水域荒地海浜その他不明
1976年10.9%38.1%39.8%0.5%1.9%2.1%0.1%6.3%0.4%
1987年14.7%29.7%43.0%0.9%3.2%3.6%0.1%4.8%0.0%
1991年14.7%29.5%41.3%1.3%3.2%4.0%0.1%5.9%0.0%
1997年16.4%29.9%39.4%1.4%3.0%2.8%0.1%7.1%0.0%
2006年18.0%28.0%39.2%1.7%2.1%2.7%0.3%8.0%0.0%
2009年20.0%27.9%40.6%0.7%2.4%3.2%0.1%5.2%0.0%
2014年19.3%28.3%39.7%2.1%2.3%2.8%0.2%5.3%0.0%

購入するときの見方

建物用地が増えている地域は、市街地が広がってきたことを示します。 ただしこれは市全体の数字で、購入を考えている場所そのものの変化ではありません。

出典:国土交通省 国土数値情報 土地利用細分メッシュデータ/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。 2016年以降のデータは利用条件を確認できていないため扱っていません。 市町村合併があった自治体では、古い年の数値がいまの市域と一致しない場合があります。

八戸市の町丁目から探す

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (190件)。 市内の269件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(190件)

一番町一丁目/一番町三丁目/一番町二丁目/下長一丁目/下長七丁目/下長三丁目/下長二丁目/下長五丁目/下長八丁目/下長六丁目/下長四丁目/八太郎一丁目/八太郎三丁目/八太郎二丁目/八太郎五丁目/八太郎六丁目/八太郎四丁目/内丸一丁目/内丸三丁目/内丸二丁目/北インター工業団地一丁目/北インター工業団地三丁目/北インター工業団地二丁目/北インター工業団地五丁目/北インター工業団地六丁目/北インター工業団地四丁目/北白山台一丁目/北白山台三丁目/北白山台二丁目/北白山台五丁目/北白山台六丁目/北白山台四丁目/南白山台一丁目/南白山台三丁目/南白山台二丁目/南類家一丁目/南類家三丁目/南類家二丁目/南類家五丁目/南類家四丁目/卸センター一丁目/卸センター二丁目/吹上一丁目/吹上三丁目/吹上二丁目/吹上五丁目/吹上六丁目/吹上四丁目/城下一丁目/城下三丁目/城下二丁目/城下四丁目/売市一丁目/売市三丁目/売市二丁目/売市四丁目/多賀台一丁目/多賀台三丁目/多賀台二丁目/多賀台四丁目/小中野一丁目/小中野七丁目/小中野三丁目/小中野二丁目/小中野五丁目/小中野八丁目/小中野六丁目/小中野四丁目/小田一丁目/小田二丁目/岬台一丁目/岬台三丁目/岬台二丁目/岬台四丁目/新井田西一丁目/新井田西三丁目/新井田西二丁目/新井田西四丁目/新湊一丁目/新湊三丁目/新湊二丁目/日計一丁目/日計三丁目/日計二丁目/日計五丁目/日計四丁目/旭ケ丘一丁目/旭ケ丘三丁目/旭ケ丘二丁目/旭ケ丘五丁目/旭ケ丘四丁目/是川一丁目/是川三丁目/是川二丁目/是川五丁目/是川四丁目/東白山台一丁目/東白山台三丁目/東白山台二丁目/東白山台四丁目/松ケ丘/柏崎一丁目/柏崎三丁目/柏崎二丁目/柏崎五丁目/柏崎六丁目/柏崎四丁目/根城一丁目/根城七丁目/根城三丁目/根城九丁目/根城二丁目/根城五丁目/根城八丁目/根城六丁目/根城四丁目/桔梗野工業団地一丁目/桔梗野工業団地三丁目/桔梗野工業団地二丁目/江陽一丁目/江陽三丁目/江陽二丁目/江陽五丁目/江陽四丁目/河原木/沼館一丁目/沼館三丁目/沼館二丁目/沼館四丁目/湊高台一丁目/湊高台七丁目/湊高台三丁目/湊高台二丁目/湊高台五丁目/湊高台八丁目/湊高台六丁目/湊高台四丁目/田向一丁目/田向三丁目/田向二丁目/田向五丁目/田向四丁目/白銀一丁目/白銀三丁目/白銀二丁目/白銀五丁目/白銀台一丁目/白銀台七丁目/白銀台三丁目/白銀台二丁目/白銀台五丁目/白銀台六丁目/白銀台四丁目/白銀四丁目/石堂一丁目/石堂三丁目/石堂二丁目/石堂四丁目/西白山台一丁目/西白山台三丁目/西白山台二丁目/西白山台五丁目/西白山台六丁目/西白山台四丁目/諏訪一丁目/諏訪三丁目/諏訪二丁目/豊洲/長根一丁目/長根三丁目/長根二丁目/長根四丁目/長者一丁目/長者三丁目/長者二丁目/長者四丁目/長苗代一丁目/長苗代三丁目/長苗代二丁目/長苗代四丁目/青葉一丁目/青葉三丁目/青葉二丁目/類家一丁目/類家三丁目/類家二丁目/類家五丁目/類家四丁目/高州一丁目/高州二丁目

ここまでは八戸市全体の数字です。 用途地域・災害リスクの想定・最寄りの地価は、同じ市の中でも場所によって変わります。

気になる住所を入れて、その場所を調べる

データが揃わない項目は「データがありません」とだけ表示し、推測で埋めていません。

青森県の他の市区町村

青森県の対象自治体を一覧で見る

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