神奈川県大和市の用途地域を住所から調べる

大和市の用途地域・災害リスクの想定・公示地価・不動産の取引価格を、 国が公開しているデータからまとめました。市内で確認できている用途地域は9種類、公示地価の標準地は33地点です。

データ最終取得日:2026-08-30

大和市の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
神奈川県大和市は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

大和市で家・土地を買う前に知っておきたいこと

大和市全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること大和市のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約694,215円(50坪で約3,471万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から +17.4%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 3,500万円(82件)公示地価と実際の成約価格は違う
人口2020年 239,169人(2000年から +12.4%)長期の推移も見る
災害洪水・液状化の想定区域あり/土砂災害は未取得住所ごとに確認する(同じ市でも大きく違う)
用途地域9種類/いちばん多いのは第1種住居地域建てられる建物は住所ごとに決まる

大和市の土地はいくらくらい?

1㎡あたり210,000円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・27地点)。 1坪あたりに直すと694,215円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地27210,000694,215
商業地5342,0001,130,578
全用途33215,000710,744

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。大和市の商業地は住宅地の1.6倍です。 商業地の地点は5地点しかないため、 地域全体の相場としては幅を持って見てください。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

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大和市なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約3,471万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり210,000円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約3,471万円
70坪約231㎡約4,860万円
100坪約331㎡約6,942万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら4,165万円

このデータから分かること

大和市で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

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大和市の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり17.7〜30.4万円

大和市で2025年に売買された土地79件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は22.5万円、 1坪あたりでは74.4万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(79件)
  • 半分の取引が入る幅(17.7〜30.4万円)
  • 中央値(22.5万円)
  • 公示地価(21.0万円)

国土交通省が公表している大和市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる79件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は3.3〜49.4万円までにしています。これより高い取引が1件(最高64.0万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で神奈川県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価21.0万円2026年の住宅地の中央値(27地点)
実際の取引(半分が入る幅)17.7〜30.4万円大和市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値22.5万円79件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

大和市では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
宅地(土地と建物)5304,400万円380,000円
中古マンション等4252,700万円412,500円
宅地(土地)823,500万円221,765円
農地25,500万円25,841円
林地1180万円3,000円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

大和市の地価は上がっている?

2022年から+17.4%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までに大きく上がっています。

両方の年に調査地点がある25地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地+5.2%+17.4%25
商業地+7.7%+21.3%5
全用途+5.7%+18.5%31

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

大和市の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

大和市で地価が高い場所はどこ?

大和市にある公示地価の標準地は33地点です。2026年の㎡単価の中央値は215,000円でした。

2026年でいちばん高いのは大和東1丁目1069番12で、 1㎡あたり840,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全33地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

公示地価の地点を一覧で見る(33地点)
標準地用途価格(円/㎡)前年比
神奈川県大和市大和東1丁目1069番12商業地840,000+9.8%
神奈川県大和市中央林間3丁目4145番54住宅地390,000+6.3%
神奈川県大和市南林間1丁目3343番75商業地370,000+6.9%
神奈川県大和市中央林間2丁目4303番25住宅地351,000+6.4%
神奈川県大和市大和東2丁目1056番6商業地342,000+8.9%
神奈川県大和市中央林間西4丁目4180番53住宅地308,000+5.8%
神奈川県大和市深見台4丁目805番50住宅地292,000+9.0%
神奈川県大和市深見台2丁目1147番85住宅地283,000+8.4%
神奈川県大和市南林間5丁目3347番33住宅地275,000+4.6%
神奈川県大和市つきみ野4丁目4番8住宅地275,000+3.4%
神奈川県大和市中央7丁目428番9住宅地266,000+9.0%
神奈川県大和市林間1丁目3007番15住宅地259,000+5.7%
神奈川県大和市福田2丁目14番3商業地259,000+5.7%
神奈川県大和市上草柳2丁目543番42住宅地251,000+8.7%
神奈川県大和市西鶴間2丁目3636番20住宅地228,000+6.0%
神奈川県大和市西鶴間3丁目3096番25住宅地226,000+6.1%
神奈川県大和市つきみ野8丁目10番30住宅地215,000+2.4%
神奈川県大和市福田字丙十ノ区5670番7外商業地211,000+7.7%
神奈川県大和市柳橋3丁目8番7住宅地210,000+5.0%
神奈川県大和市深見西8丁目563番27住宅地204,000+5.7%
神奈川県大和市下和田字上ノ原1243番14住宅地194,000+4.9%
神奈川県大和市下鶴間字乙一号1803番20住宅地192,000+4.9%
神奈川県大和市上草柳字緑野105番8住宅地192,000+5.5%
神奈川県大和市南林間6丁目3651番32住宅地191,000+3.2%
神奈川県大和市渋谷3丁目14番5住宅地190,000+3.3%
神奈川県大和市草柳2丁目18番13住宅地189,000+5.6%
神奈川県大和市桜森2丁目320番6住宅地182,000+5.2%
神奈川県大和市上和田字上ノ原1番76住宅地177,000+3.5%
神奈川県大和市福田6丁目7番4住宅地170,000+3.0%
神奈川県大和市上和田字三貫目1239番15住宅地160,000+2.6%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全33地点)。

公示地価は「標準地」の価格です。個別の土地の価格ではありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年/取得日:2026-08-27) /本サイトが集計して表示しています

大和市の土地は、神奈川県の中では高い?安い?

住宅地の公示地価の中央値でみると、大和市は当サイトが扱う神奈川県の9市区町村のうち4番目です。

全国では、当サイトが扱う131地域のうち35番目です。

市区町村住宅地(円/㎡)坪単価(円)5年の変化
川崎市302,000998,347+14.5%
横浜市239,000790,083+9.8%
茅ヶ崎市216,000714,050+15.6%
大和市(このページ)210,000694,215+17.4%
藤沢市206,500682,645+15.8%
相模原市193,000638,017+17.3%
平塚市139,000459,504+6.8%
厚木市114,500378,512+9.2%
横須賀市113,000373,554+4.4%

このデータから分かること

比べているのは当サイトが扱う自治体どうしで、神奈川県全体の平均ではありません。 いずれも住宅地の公示地価の中央値で、条件をそろえて比べています。

大和市の人口は増えている?減っている?

20年で+12.4%

2000年の212,761人から、2020年は239,169人。 人口は増えています(+26,408人)。

人口の移り変わり

21.3万200022.1万200522.8万201023.3万201523.9万2020

国勢調査(5年ごと)の人口です。単位は万人。 差が見やすいように、縦軸は0から始めていません。市町村合併があった自治体では、合併の前後で市の範囲が変わっているため、 そのまま増減として読めない年があります。

年ごとの人口・世帯数を見る(5件)
年人口世帯数
2000212,76184,382
2005221,22091,072
2010228,18697,244
2015232,922102,020
2020239,169110,519

購入するときの見方

人口の推移は、その地域の長期的な変化を見る材料の一つです。 ただし人口だけで個別の不動産の価値は決まりません。 同じ市の中でも、増えている地区と減っている地区があります。

出典:総務省統計局 国勢調査(政府統計の総合窓口 e-Stat)(データ年度:2020年)/本サイトが集計して表示しています

大和市で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

大和市には、洪水・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類大和市内の想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり想定される深さ 最大null
津波調べた範囲では該当なし住所ごとに判定できます
高潮調べた範囲では該当なし住所ごとに判定できます
土砂災害データ未整備この自治体のデータが公表されていません
液状化想定区域あり町丁目122件のうち9件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。 「データ未整備」は、この自治体についてそのデータが公表されていないか、 当サイトがまだ取得していないという意味です。区域外という意味ではありません(土砂災害)。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

大和市では、どんな家を建てられる?

第1種住居地域

大和市の町丁目でいちばん多い用途地域です (用途地域を判定できた106件の町丁目のうち95件)。

1つの町丁目が複数の用途地域にまたがることがあるため、合計は町丁目の数を超えます。

大和市に多い用途地域

町丁目の数(件)です。判定できたのは大和市の町丁目122件のうち106件で、 残りは用途地域の指定が無い区域(市街化調整区域など)か、データが取得できていない区域です。

このデータから分かること

用途地域は、その土地にどんな建物を建てられるかを決めた区分です。 大和市にいちばん多い「第1種住居地域」は、住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます。 ただし大和市には9種類の用途地域があり、 同じ市の中でも場所によって建てられる建物は変わります。

用途地域ごとの建ぺい率・容積率を見る(11件)

建ぺい率は敷地に対する建物の面積の上限、容積率は延べ床面積の上限です。 同じ用途地域でも、区域によって数値が違うことがあります。

用途地域建ぺい率容積率建てられる建物
商業地域80%400%店舗・オフィスが中心。建物を高く建てられます
工業地域60%200%工場が中心。住宅も建てられますが、学校・病院は建てられません
準住居地域60%200%道路沿いで、自動車関連の施設と住宅が混ざります
準工業地域60%200%軽工業と住宅が混ざります
第1種中高層住居専用地域60%200%マンションが建てられます。大きな店舗は制限されます
第1種低層住居専用地域50%100%2〜3階建てまでの住宅が中心。コンビニや事務所は建てられません
第1種低層住居専用地域50%80%2〜3階建てまでの住宅が中心。コンビニや事務所は建てられません
第1種住居地域60%200%住宅のほか、店舗・事務所・ホテルも建てられます
第2種住居地域60%200%住宅のほか、カラオケ店なども建てられます
近隣商業地域80%300%商店・飲食店が多い区域。住宅も建てられます
近隣商業地域80%200%商店・飲食店が多い区域。住宅も建てられます

購入候補の住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

大和市では、過去にどんな災害が起きた?

国土地理院「自然災害伝承碑」に登録されている、市内の記録です。過去に実際に発生した災害の記録であり、 将来の発生確率や、現在のハザード想定(上の「災害リスク」)とは別のものです。 記録が0件でも「災害が起きたことがない」という意味ではありません(申請・登録された碑のみが対象です)。

この自治体に登録されている自然災害伝承碑は、現在確認できません。

大和市の市街地は、広がった?縮んだ?

国勢調査の「人口集中地区」の記録です。人口集中地区とは、人が密集して住んでいると国が判定した区域のことで、 おおまかに「市街地」にあたります。5年ごとの数字を並べると、市街地が広がったのか、縮んだのかが分かります。

調査年市街地の人口市全体に占める割合市街地の面積市全体に占める割合
1995年201,164人98.6%24.0km²88.5%
2000年209,718人98.6%23.0km²85.1%
2005年218,567人98.8%23.2km²85.7%
2010年225,817人99.0%23.4km²86.3%
2015年229,761人98.6%23.0km²84.9%

出典:国土交通省 国土数値情報 人口集中地区データ(1995年・2000年・2005年・2010年・2015年)/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。1990年以前は商用利用が認められていないため扱っていません。

大和市の街は、どう変わってきた?

建物用地 49.9% → 76.2%

1976年から2014年までに、市域に占める建物用地の割合は増えました(+26.3ポイント)。

主な3つの分類の移り変わり

建物用地

農地

森林

市域の面積に占める割合(%)です。国土交通省が衛星写真などから読み取った調査で、1976年から2014年までの7回分です。調査によって分類の付け方が変わったと見られる年があり、 前後の年の差をそのまま変化として読めない場合があります。

すべての分類を年ごとに見る(7分類×7回)
調査年建物用地農地森林交通用地水域荒地その他
1976年49.9%9.7%12.1%1.7%0.4%1.4%24.7%
1987年52.5%9.0%11.2%2.1%0.3%1.2%23.6%
1991年51.9%10.6%9.0%2.8%0.5%2.4%22.7%
1997年60.7%6.6%6.3%3.3%0.6%1.8%20.7%
2006年66.1%5.9%5.6%4.4%1.7%0.4%15.7%
2009年79.2%5.7%6.2%0.1%0.0%0.2%8.7%
2014年76.2%5.2%5.9%2.4%0.6%0.1%9.5%

購入するときの見方

建物用地が増えている地域は、市街地が広がってきたことを示します。 ただしこれは市全体の数字で、購入を考えている場所そのものの変化ではありません。

出典:国土交通省 国土数値情報 土地利用細分メッシュデータ/ 本サイトが市区町村単位で集計して表示しています。 2016年以降のデータは利用条件を確認できていないため扱っていません。 市町村合併があった自治体では、古い年の数値がいまの市域と一致しない場合があります。

大和市の町丁目から探す

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (106件)。 市内の122件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(106件)

つきみ野一丁目/つきみ野七丁目/つきみ野三丁目/つきみ野二丁目/つきみ野五丁目/つきみ野八丁目/つきみ野六丁目/つきみ野四丁目/上和田/上草柳一丁目/上草柳三丁目/上草柳九丁目/上草柳二丁目/上草柳八丁目/上草柳六丁目/下鶴間/下鶴間一丁目/下鶴間二丁目/中央一丁目/中央七丁目/中央三丁目/中央二丁目/中央五丁目/中央六丁目/中央四丁目/中央林間一丁目/中央林間七丁目/中央林間三丁目/中央林間二丁目/中央林間五丁目/中央林間八丁目/中央林間四丁目/中央林間西一丁目/中央林間西三丁目/中央林間西二丁目/中央林間西五丁目/中央林間西六丁目/中央林間西四丁目/代官一丁目/代官三丁目/代官二丁目/代官四丁目/南林間一丁目/南林間七丁目/南林間三丁目/南林間二丁目/南林間五丁目/南林間八丁目/南林間六丁目/南林間四丁目/大和南一丁目/大和南二丁目/大和東一丁目/大和東三丁目/大和東二丁目/林間一丁目/林間二丁目/柳橋一丁目/柳橋三丁目/柳橋二丁目/柳橋五丁目/柳橋四丁目/桜森一丁目/桜森三丁目/桜森二丁目/深見台一丁目/深見台三丁目/深見台二丁目/深見台四丁目/深見東一丁目/深見東三丁目/深見東二丁目/深見西一丁目/深見西七丁目/深見西二丁目/深見西八丁目/深見西六丁目/深見西四丁目/渋谷一丁目/渋谷七丁目/渋谷三丁目/渋谷二丁目/渋谷五丁目/渋谷八丁目/渋谷六丁目/渋谷四丁目/福田/福田一丁目/福田七丁目/福田三丁目/福田二丁目/福田五丁目/福田六丁目/福田四丁目/草柳一丁目/草柳三丁目/草柳二丁目/西鶴間一丁目/西鶴間七丁目/西鶴間三丁目/西鶴間二丁目/西鶴間五丁目/西鶴間六丁目/西鶴間四丁目/鶴間一丁目/鶴間二丁目

ここまでは大和市全体の数字です。 用途地域・災害リスクの想定・最寄りの地価は、同じ市の中でも場所によって変わります。

気になる住所を入れて、その場所を調べる

データが揃わない項目は「データがありません」とだけ表示し、推測で埋めていません。

神奈川県の他の市区町村

神奈川県の対象自治体を一覧で見る

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