神奈川県横浜市青葉区の用途地域を住所から調べる
神奈川県横浜市青葉区の用途地域・災害リスク(ハザードマップの想定区域)・ 公示地価・実際の取引価格を、国が公開しているデータからまとめました。用途地域は8種類。公示地価は54地点。町丁目は79件あり、 そのうち70件は町丁目ごとのページも用意しています。
データ最終取得日:2026-08-30
横浜市青葉区について、このページで分かること
番地まで含めたその場所の結果は、下の住所検索で調べられます。登録不要・無料です。
入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
神奈川県横浜市青葉区は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。
横浜市青葉区で家・土地を買う前に知っておきたいこと
横浜市青葉区全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。
横浜市青葉区の土地はいくらくらい?
1㎡あたり307,000円
2026年の公示地価の中央値です(住宅地・47地点)。 1坪あたりに直すと1,014,876円です。
公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。
| 用途 | 地点数 | ㎡単価(円) | 坪単価(円) |
|---|---|---|---|
| 住宅地 | 47 | 307,000 | 1,014,876 |
| 商業地 | 7 | 570,000 | 1,884,297 |
| 全用途 | 54 | 324,500 | 1,072,727 |
いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。横浜市青葉区の商業地は住宅地の1.9倍です。 商業地の地点は7地点しかないため、 地域全体の相場としては幅を持って見てください。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています
横浜市青葉区なら、50坪・70坪・100坪でいくら?
50坪で約5,074万円
2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり307,000円)に、 面積を掛けた参考値です。
公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。
| 広さ | 面積 | 参考価格 |
|---|---|---|
| 50坪 | 約165㎡ | 約5,074万円 |
| 70坪 | 約231㎡ | 約7,104万円 |
| 100坪 | 約331㎡ | 約1億149万円 |
1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。
60坪 (約198㎡)なら6,089万円
このデータから分かること
横浜市青葉区で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。
横浜市青葉区の土地は、実際いくらで取引されている?
1㎡あたり16.3〜39.0万円
横浜市で2025年に売買された土地1263件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は25.6万円、 1坪あたりでは84.8万円です。
国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。
- 1件の取引(1263件)
- 半分の取引が入る幅(16.3〜39.0万円)
- 中央値(25.6万円)
- 公示地価(30.7万円)
国土交通省が公表している横浜市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる1263件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は0.6〜73.1万円までにしています。これより高い取引が53件(最高300万円)あり、グラフでは端に寄せています。
路線価も並べて見る
路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。
ここから先は国税庁のサイトが開きます。
路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。
検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。
価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。
価格と広さの両方を入れると計算します。
ここまでの数字を並べて見る
| 何の数字か | 1㎡あたり | どういう数字か |
|---|---|---|
| 公示地価 | 30.7万円 | 2026年の住宅地の中央値(47地点) |
| 実際の取引(半分が入る幅) | 16.3〜39.0万円 | 横浜市で実際に売買された価格 |
| 実際の取引の中央値 | 25.6万円 | 1263件のちょうど真ん中 |
同じ地域でも価格に差が出る理由
下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。
- 角地か、道路に一方だけ接しているか
- 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
- 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
- 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
- 駅からの距離、坂の有無
- 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
- 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)
これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。
位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています
横浜市青葉区では実際にいくらで売買されている?
国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。
| 種類 | 件数 | 価格の中央値 | ㎡単価の中央値 |
|---|---|---|---|
| 宅地(土地と建物) | 657 | 6,200万円 | 420,000円 |
| 中古マンション等 | 614 | 4,000万円 | 571,429円 |
| 宅地(土地) | 83 | 6,000万円 | 350,000円 |
| 農地 | 3 | 730万円 | 4,867円 |
このデータから分かること
公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。
2025年の取引です。 国が公表しているのは市までの単位ですが、データに町名が入っているため、横浜市青葉区の町名と突き合わせて集計しています。 同じ町名が複数の区にある7件は、 どの区か決められないため集計から外しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています
横浜市青葉区の地価は上がっている?
2022年から+8.5%
住宅地の公示地価は、2022年から2026年までに上がっています。
両方の年に調査地点がある45地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。
| 用途 | 1年前から | 2022年から | 比べた地点数 |
|---|---|---|---|
| 住宅地 | +2.3% | +8.5% | 45 |
| 商業地 | +3.3% | +8.6% | 6 |
| 全用途 | +2.4% | +8.5% | 51 |
公示地価(全用途)の推移
全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。
このグラフから分かること
横浜市青葉区の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています
横浜市青葉区で地価が高い場所はどこ?
2026年でいちばん高いのは美しが丘1丁目4番16で、 1㎡あたり1,730,000円です。
価格の高い10地点
1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全54地点のうち、価格の高い10地点を出しています。
2026年の標準地を価格の高い順に見る(54地点)
| 所在 | 用途 | 価格(円/㎡) | 前年比 |
|---|---|---|---|
| 神奈川県横浜市青葉区美しが丘1丁目4番16 | 商業地 | 1,730,000 | +7.5% |
| 神奈川県横浜市青葉区あざみ野2丁目9番5外 | 商業地 | 872,000 | +6.2% |
| 神奈川県横浜市青葉区新石川3丁目16番7 | 住宅地 | 644,000 | +6.1% |
| 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1154番1外 | 商業地 | 639,000 | +3.6% |
| 神奈川県横浜市青葉区美しが丘5丁目1番21 | 住宅地 | 622,000 | +3.0% |
| 神奈川県横浜市青葉区美しが丘2丁目28番6 | 住宅地 | 608,000 | +7.2% |
| 神奈川県横浜市青葉区美しが丘5丁目23番17 | 住宅地 | 584,000 | +4.7% |
| 神奈川県横浜市青葉区藤が丘2丁目4番13 | 商業地 | 570,000 | +3.3% |
| 神奈川県横浜市青葉区新石川2丁目11番107 | 住宅地 | 558,000 | +4.5% |
| 神奈川県横浜市青葉区あざみ野2丁目23番24 | 住宅地 | 509,000 | +5.2% |
| 神奈川県横浜市青葉区美しが丘4丁目21番15 | 住宅地 | 476,000 | +1.5% |
| 神奈川県横浜市青葉区あざみ野南4丁目15番2 | 住宅地 | 436,000 | +3.1% |
| 神奈川県横浜市青葉区あざみ野4丁目26番16 | 住宅地 | 417,000 | +4.0% |
| 神奈川県横浜市青葉区青葉台1丁目21番22 | 住宅地 | 409,000 | +4.3% |
| 神奈川県横浜市青葉区新石川4丁目13番29 | 住宅地 | 384,000 | +3.8% |
| 神奈川県横浜市青葉区しらとり台2番17 | 商業地 | 380,000 | +2.2% |
| 神奈川県横浜市青葉区あざみ野3丁目21番11 | 住宅地 | 370,000 | +1.4% |
| 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1053番1 | 住宅地 | 359,000 | +3.8% |
| 神奈川県横浜市青葉区美しが丘3丁目50番4 | 住宅地 | 352,000 | +3.2% |
| 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町523番10 | 商業地 | 350,000 | +2.3% |
| 神奈川県横浜市青葉区みすずが丘3番41 | 住宅地 | 350,000 | +3.6% |
| 神奈川県横浜市青葉区藤が丘1丁目9番6 | 商業地 | 348,000 | +2.4% |
| 神奈川県横浜市青葉区もえぎ野5番19 | 住宅地 | 348,000 | +3.3% |
| 神奈川県横浜市青葉区荏田北2丁目16番32 | 住宅地 | 348,000 | +1.5% |
| 神奈川県横浜市青葉区荏田西2丁目11番12外 | 住宅地 | 338,000 | +2.4% |
| 神奈川県横浜市青葉区つつじが丘15番15 | 住宅地 | 335,000 | +3.1% |
| 神奈川県横浜市青葉区藤が丘1丁目25番23 | 住宅地 | 325,000 | +2.8% |
| 神奈川県横浜市青葉区荏田町479番22 | 住宅地 | 324,000 | +2.9% |
| 神奈川県横浜市青葉区荏田町427番3 | 住宅地 | 321,000 | +2.9% |
| 神奈川県横浜市青葉区松風台22番304 | 住宅地 | 320,000 | +2.6% |
価格の高い順に30地点まで表示しています(全54地点)。
年ごとの公示地価(中央値・最低・最高)を見る
| 年 | 地点数 | 中央値(円/㎡) | 最低 | 最高 |
|---|---|---|---|---|
| 2026 | 54 | 324,500 | 150,000 | 1,730,000 |
| 2025 | 54 | 315,500 | 149,000 | 1,610,000 |
| 2024 | 55 | 304,000 | 149,000 | 1,500,000 |
| 2023 | 55 | 296,000 | 149,000 | 1,400,000 |
| 2022 | 55 | 290,000 | 149,000 | 712,000 |
国土交通省が毎年1月1日時点で調査している公示地価です。 都道府県が7月1日時点で調べる基準地価とは別の調査のため、混ぜていません。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています
横浜市青葉区の地価は、横浜市の中で高い?安い?
全用途の中央値でみると、横浜市青葉区は横浜市の18区のうち7番目です。
| 区 | 全用途(円/㎡) | 住宅地 | 商業地 | 5年の変化 |
|---|---|---|---|---|
| 西区 | 650,000 | 336,000 | 1,030,000 | +41.3% |
| 中区 | 628,500 | 359,000 | 906,000 | +20.4% |
| 神奈川区 | 366,000 | 330,000 | 610,500 | +21.9% |
| 港北区 | 364,000 | 346,000 | 540,000 | +14.0% |
| 都筑区 | 334,000 | 321,000 | 528,000 | +15.8% |
| 鶴見区 | 331,500 | 299,000 | 428,000 | +14.8% |
| 青葉区(このページ) | 324,500 | 307,000 | 570,000 | +8.5% |
| 南区 | 302,000 | 230,000 | 488,000 | +12.5% |
| 緑区 | 233,000 | 233,000 | 449,000 | +11.2% |
| 保土ケ谷区 | 226,000 | 206,000 | 436,500 | +10.1% |
| 泉区 | 226,000 | 223,500 | 288,000 | +13.2% |
| 磯子区 | 223,500 | 198,000 | 422,000 | +6.5% |
| 港南区 | 211,000 | 199,500 | 470,000 | +7.7% |
| 旭区 | 205,000 | 198,000 | 380,000 | +10.7% |
| 戸塚区 | 204,000 | 187,000 | 332,000 | +8.3% |
| 瀬谷区 | 195,000 | 183,000 | 458,000 | +9.1% |
| 金沢区 | 193,500 | 184,000 | 336,000 | +7.6% |
| 栄区 | 167,000 | 164,000 | 258,500 | +9.0% |
いずれも公示地価の中央値です。区によって調査地点の数が違い、 商業地の多い区は全用途の数字が高く出ます。住宅を探すときは住宅地の列を見てください。
横浜市青葉区で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?
横浜市青葉区には、洪水・津波・高潮・液状化の想定区域に入る場所があります。
| 種類 | 想定区域 | 当サイトで分かること |
|---|---|---|
| 洪水 | 想定区域あり | 横浜市全体での有無 |
| 津波 | 想定区域あり | 横浜市全体での有無 |
| 高潮 | 想定区域あり | 横浜市全体での有無 |
| 土砂災害 | データ未整備 | この自治体のデータが公表されていません |
| 液状化 | 想定区域あり | 町丁目79件のうち58件が該当 |
「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。 「データ未整備」は、この自治体についてそのデータが公表されていないか、 当サイトがまだ取得していないという意味です。区域外という意味ではありません(土砂災害)。
購入するときの見方
同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています
横浜市青葉区ではどんな建物を建てられる?
判定できた70件のうち、 いちばん多いのは第1種低層住居専用地域で50件 (71%)です。 用途地域によって、建てられる建物の種類・建ぺい率・容積率が変わります。
区内の町丁目79件のうち、70件で用途地域を判定できました。
用途地域ごとの町丁目の数を表で見る(8種類)
| 用途地域 | 町丁目の数 |
|---|---|
| 第1種低層住居専用地域 | 50 |
| 第2種中高層住居専用地域 | 8 |
| 第1種中高層住居専用地域 | 3 |
| 第1種住居地域 | 3 |
| 第2種住居地域 | 2 |
| 第2種低層住居専用地域 | 2 |
| 準住居地域 | 1 |
| 近隣商業地域 | 1 |
区内の町丁目のおおよその中心が、どの用途地域に入るかを数えたものです。 残りの9件は、 用途地域が定められた区域の外にあるか、データを取得できていません。 1つの町丁目でも場所によって用途地域は変わります。 実際の土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、番地まで入れて調べてください。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています
青葉区の町丁目から調べる
町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (70件)。 区内の79件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。
町丁目の一覧を開く(70件)
あかね台一丁目(第1種低層住居専用地域)/あかね台二丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野一丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野三丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野二丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野南一丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野南三丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野南二丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野南四丁目(第1種低層住居専用地域)/あざみ野四丁目(第1種低層住居専用地域)/さつきが丘(第1種低層住居専用地域)/しらとり台(第1種低層住居専用地域)/すすき野一丁目(第1種低層住居専用地域)/すすき野三丁目(第1種中高層住居専用地域)/すすき野二丁目(近隣商業地域)/すみよし台(第1種低層住居専用地域)/たちばな台一丁目(第1種低層住居専用地域)/たちばな台二丁目(第2種低層住居専用地域)/つつじが丘(第1種低層住居専用地域)/みすずが丘(第2種低層住居専用地域)/みたけ台(第1種低層住居専用地域)/もえぎ野(第1種低層住居専用地域)/もみの木台(第1種低層住居専用地域)/千草台(第1種中高層住居専用地域)/大場町(第1種低層住居専用地域)/奈良一丁目(第1種低層住居専用地域)/奈良三丁目(第2種中高層住居専用地域)/奈良二丁目(第1種低層住居専用地域)/奈良五丁目(第2種中高層住居専用地域)/奈良四丁目(第2種中高層住居専用地域)/奈良町(第2種中高層住居専用地域)/市ケ尾町(第1種低層住居専用地域)/新石川一丁目(第1種住居地域)/新石川三丁目(第2種中高層住居専用地域)/新石川二丁目(第1種低層住居専用地域)/新石川四丁目(第1種低層住居専用地域)/松風台(第1種低層住居専用地域)/柿の木台(第1種低層住居専用地域)/桂台一丁目(第1種低層住居専用地域)/桂台二丁目(第1種低層住居専用地域)/桜台(第1種低層住居専用地域)/梅が丘(第1種低層住居専用地域)/榎が丘(第1種住居地域)/美しが丘一丁目(第1種中高層住居専用地域)/美しが丘三丁目(第1種低層住居専用地域)/美しが丘二丁目(第2種住居地域)/美しが丘五丁目(第1種低層住居専用地域)/美しが丘四丁目(第1種低層住居専用地域)/美しが丘西一丁目(第1種低層住居専用地域)/美しが丘西三丁目(第1種低層住居専用地域)/美しが丘西二丁目(第1種低層住居専用地域)/若草台(第1種低層住居専用地域)/荏子田一丁目(第1種低層住居専用地域)/荏子田三丁目(第1種低層住居専用地域)/荏子田二丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田北一丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田北三丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田北二丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田町(準住居地域)/荏田西一丁目(第2種住居地域)/荏田西三丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田西二丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田西五丁目(第1種低層住居専用地域)/荏田西四丁目(第1種低層住居専用地域)/藤が丘一丁目(第1種住居地域)/藤が丘二丁目(第2種中高層住居専用地域)/青葉台一丁目(第1種低層住居専用地域)/青葉台二丁目(第1種低層住居専用地域)/鴨志田町(第2種中高層住居専用地域)/黒須田(第2種中高層住居専用地域)
青葉区の人口を知りたいときは
人口は、国が市単位でしか公表していないため、 区ごとの数字は出せません。横浜市全体の人口と、その推移は市のページでご覧いただけます。
このページの数値の読み方
横浜市の他の区
鶴見区/神奈川区/西区/中区/南区/保土ケ谷区/磯子区/金沢区/港北区/戸塚区/港南区/旭区/緑区/瀬谷区/栄区/泉区/都筑区