神奈川県横浜市神奈川区の用途地域を住所から調べる

神奈川県横浜市神奈川区の用途地域・災害リスク(ハザードマップの想定区域)・ 公示地価・実際の取引価格を、国が公開しているデータからまとめました。用途地域は11種類。公示地価は37地点。町丁目は127件あり、 そのうち122件は町丁目ごとのページも用意しています。

データ最終取得日:2026-08-30

横浜市神奈川区について、このページで分かること

番地まで含めたその場所の結果は、下の住所検索で調べられます。登録不要・無料です。

横浜市神奈川区の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
神奈川県横浜市神奈川区は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

横浜市神奈川区で家・土地を買う前に知っておきたいこと

横浜市神奈川区全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること横浜市神奈川区のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約1,090,909円(50坪で約5,455万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から +17.6%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 4,750万円(88件)公示地価と実際の成約価格は違う
災害洪水・津波・高潮・液状化の想定区域あり/土砂災害は未取得住所ごとに確認する(同じ区でも大きく違う)
用途地域11種類/いちばん多いのは商業地域建てられる建物は住所ごとに決まる

横浜市神奈川区の土地はいくらくらい?

1㎡あたり330,000円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・24地点)。 1坪あたりに直すと1,090,909円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地24330,0001,090,909
商業地12610,5002,018,182
全用途37366,0001,209,917

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。横浜市神奈川区の商業地は住宅地の1.9倍です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市神奈川区の住所を入れて、その場所を調べる

横浜市神奈川区なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約5,455万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり330,000円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約5,455万円
70坪約231㎡約7,636万円
100坪約331㎡約1億909万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら6,545万円

このデータから分かること

横浜市神奈川区で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

横浜市神奈川区の住所を入れて、その場所を調べる

横浜市神奈川区の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり16.3〜39.0万円

横浜市で2025年に売買された土地1263件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は25.6万円、 1坪あたりでは84.8万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(1263件)
  • 半分の取引が入る幅(16.3〜39.0万円)
  • 中央値(25.6万円)
  • 公示地価(33.0万円)

国土交通省が公表している横浜市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる1263件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は0.6〜73.1万円までにしています。これより高い取引が53件(最高300万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で神奈川県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価33.0万円2026年の住宅地の中央値(24地点)
実際の取引(半分が入る幅)16.3〜39.0万円横浜市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値25.6万円1263件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

横浜市神奈川区では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
中古マンション等8653,200万円712,500円
宅地(土地と建物)4755,000万円550,000円
宅地(土地)884,750万円351,620円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。 国が公表しているのは市までの単位ですが、データに町名が入っているため、横浜市神奈川区の町名と突き合わせて集計しています。 同じ町名が複数の区にある7件は、 どの区か決められないため集計から外しています。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市神奈川区の地価は上がっている?

2022年から+17.6%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までに大きく上がっています。

両方の年に調査地点がある22地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地+5.5%+17.6%22
商業地+11.0%+38.5%11
全用途+6.0%+21.9%34

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

横浜市神奈川区の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市神奈川区で地価が高い場所はどこ?

2026年でいちばん高いのは鶴屋町2丁目24番1で、 1㎡あたり4,180,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全37地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

2026年の標準地を価格の高い順に見る(37地点)
所在用途価格(円/㎡)前年比
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目24番1商業地4,180,000+8.6%
神奈川県横浜市神奈川区金港町6番14商業地2,020,000+16.8%
神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1丁目10番10外商業地840,000+14.3%
神奈川県横浜市神奈川区二ツ谷町10番10商業地715,000+12.6%
神奈川県横浜市神奈川区東神奈川1丁目2番2外商業地695,000+12.1%
神奈川県横浜市神奈川区西神奈川3丁目17番2商業地616,000+10.0%
神奈川県横浜市神奈川区大口通127番4商業地605,000+9.0%
神奈川県横浜市神奈川区六角橋1丁目154番5商業地539,000+10.0%
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢中町13番7外商業地500,000+8.7%
神奈川県横浜市神奈川区神之木町78番4商業地475,000+12.3%
神奈川県横浜市神奈川区幸ケ谷7番6住宅地457,000+7.5%
神奈川県横浜市神奈川区新子安1丁目33番2外商業地455,000+12.3%
神奈川県横浜市神奈川区沢渡55番42住宅地435,000+4.1%
神奈川県横浜市神奈川区入江1丁目20番4住宅地423,000+6.5%
神奈川県横浜市神奈川区六角橋3丁目587番6住宅地423,000+6.3%
神奈川県横浜市神奈川区斎藤分町36番26住宅地413,000+5.9%
神奈川県横浜市神奈川区片倉2丁目732番16商業地390,000+4.0%
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢東町38番5住宅地377,000+3.6%
神奈川県横浜市神奈川区栗田谷26番23住宅地366,000+4.6%
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢上町43番9住宅地364,000+6.1%
神奈川県横浜市神奈川区旭ケ丘48番10住宅地356,000+4.7%
神奈川県横浜市神奈川区大口仲町40番6住宅地348,000+6.1%
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢下町29番288住宅地336,000+6.0%
神奈川県横浜市神奈川区白幡上町200番22住宅地335,000+5.3%
神奈川県横浜市神奈川区白幡南町46番6住宅地325,000+5.5%
神奈川県横浜市神奈川区神大寺3丁目943番78外住宅地325,000+4.2%
神奈川県横浜市神奈川区松見町2丁目450番5住宅地323,000+5.9%
神奈川県横浜市神奈川区子安台1丁目80番3住宅地314,000+5.4%
神奈川県横浜市神奈川区六角橋5丁目1063番28住宅地313,000+4.0%
神奈川県横浜市神奈川区片倉5丁目430番8住宅地313,000+3.6%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全37地点)。

年ごとの公示地価(中央値・最低・最高)を見る
年地点数中央値(円/㎡)最低最高
202637366,000179,0004,180,000
202536357,000180,0003,850,000
202437333,000173,0003,500,000
202337320,000155,0003,100,000
202237311,000140,0002,780,000

国土交通省が毎年1月1日時点で調査している公示地価です。 都道府県が7月1日時点で調べる基準地価とは別の調査のため、混ぜていません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

横浜市神奈川区の地価は、横浜市の中で高い?安い?

全用途の中央値でみると、横浜市神奈川区は横浜市の18区のうち3番目です。

区全用途(円/㎡)住宅地商業地5年の変化
西区650,000336,0001,030,000+41.3%
中区628,500359,000906,000+20.4%
神奈川区(このページ)366,000330,000610,500+21.9%
港北区364,000346,000540,000+14.0%
都筑区334,000321,000528,000+15.8%
鶴見区331,500299,000428,000+14.8%
青葉区324,500307,000570,000+8.5%
南区302,000230,000488,000+12.5%
緑区233,000233,000449,000+11.2%
保土ケ谷区226,000206,000436,500+10.1%
泉区226,000223,500288,000+13.2%
磯子区223,500198,000422,000+6.5%
港南区211,000199,500470,000+7.7%
旭区205,000198,000380,000+10.7%
戸塚区204,000187,000332,000+8.3%
瀬谷区195,000183,000458,000+9.1%
金沢区193,500184,000336,000+7.6%
栄区167,000164,000258,500+9.0%

いずれも公示地価の中央値です。区によって調査地点の数が違い、 商業地の多い区は全用途の数字が高く出ます。住宅を探すときは住宅地の列を見てください。

横浜市神奈川区で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

横浜市神奈川区には、洪水・津波・高潮・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり横浜市全体での有無
津波想定区域あり横浜市全体での有無
高潮想定区域あり横浜市全体での有無
土砂災害データ未整備この自治体のデータが公表されていません
液状化想定区域あり町丁目127件のうち116件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。 「データ未整備」は、この自治体についてそのデータが公表されていないか、 当サイトがまだ取得していないという意味です。区域外という意味ではありません(土砂災害)。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

横浜市神奈川区ではどんな建物を建てられる?

判定できた122件のうち、 いちばん多いのは商業地域で24件 (20%)です。 用途地域によって、建てられる建物の種類・建ぺい率・容積率が変わります。

区内の町丁目127件のうち、122件で用途地域を判定できました。

用途地域ごとの町丁目の数を表で見る(11種類)
用途地域町丁目の数
商業地域24
第1種住居地域21
第1種低層住居専用地域20
第2種中高層住居専用地域18
工業地域11
近隣商業地域10
工業専用地域8
第1種中高層住居専用地域7
準工業地域1
準住居地域1
第2種住居地域1

区内の町丁目のおおよその中心が、どの用途地域に入るかを数えたものです。 残りの5件は、 用途地域が定められた区域の外にあるか、データを取得できていません。 1つの町丁目でも場所によって用途地域は変わります。 実際の土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、番地まで入れて調べてください。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

この住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

神奈川区の町丁目から調べる

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (122件)。 区内の127件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(122件)

七島町(第1種中高層住居専用地域)/三ツ沢上町(第1種低層住居専用地域)/三ツ沢下町(第1種中高層住居専用地域)/三ツ沢中町(第1種低層住居専用地域)/三ツ沢南町(第1種低層住居専用地域)/三ツ沢東町(第1種低層住居専用地域)/三ツ沢西町(第1種住居地域)/三枚町(第1種住居地域)/上反町一丁目(第2種中高層住居専用地域)/上反町二丁目(第2種中高層住居専用地域)/中丸(第2種中高層住居専用地域)/亀住町(第1種住居地域)/二ツ谷町(商業地域)/二本榎(第1種低層住居専用地域)/入江一丁目(第1種住居地域)/入江二丁目(準工業地域)/六角橋一丁目(第1種住居地域)/六角橋三丁目(第2種中高層住居専用地域)/六角橋二丁目(第1種低層住居専用地域)/六角橋五丁目(第1種低層住居専用地域)/六角橋六丁目(第1種低層住居専用地域)/六角橋四丁目(第2種中高層住居専用地域)/出田町(商業地域)/千若町一丁目(工業地域)/千若町三丁目(商業地域)/千若町二丁目(工業地域)/反町一丁目(商業地域)/反町三丁目(商業地域)/反町二丁目(商業地域)/反町四丁目(商業地域)/台町(商業地域)/大口仲町(第1種住居地域)/大口通(商業地域)/大野町(工業地域)/子安台一丁目(第2種中高層住居専用地域)/子安台二丁目(第1種住居地域)/子安通一丁目(商業地域)/子安通三丁目(商業地域)/子安通二丁目(商業地域)/守屋町一丁目(工業専用地域)/守屋町三丁目(工業専用地域)/守屋町二丁目(工業専用地域)/守屋町四丁目(工業専用地域)/宝町(工業専用地域)/富家町(商業地域)/山内町(工業地域)/平川町(近隣商業地域)/幸ケ谷(第1種住居地域)/広台太田町(商業地域)/恵比須町(工業専用地域)/斎藤分町(第1種低層住居専用地域)/新子安一丁目(第1種住居地域)/新子安二丁目(第1種住居地域)/新浦島町一丁目(工業地域)/新浦島町二丁目(工業地域)/新町(商業地域)/旭ケ丘(第1種低層住居専用地域)/星野町(工業地域)/東神奈川一丁目(商業地域)/松ケ丘(第1種低層住居専用地域)/松本町一丁目(近隣商業地域)/松本町三丁目(近隣商業地域)/松本町二丁目(近隣商業地域)/松本町五丁目(近隣商業地域)/松本町六丁目(近隣商業地域)/松本町四丁目(近隣商業地域)/松見町一丁目(第1種住居地域)/松見町三丁目(第2種中高層住居専用地域)/松見町二丁目(第2種中高層住居専用地域)/松見町四丁目(第1種住居地域)/栄町(商業地域)/栗田谷(第1種中高層住居専用地域)/桐畑(第2種中高層住居専用地域)/橋本町一丁目(工業地域)/橋本町三丁目(工業専用地域)/橋本町二丁目(工業専用地域)/沢渡(第1種中高層住居専用地域)/泉町(近隣商業地域)/浦島丘(準住居地域)/浦島町(商業地域)/片倉一丁目(第2種中高層住居専用地域)/片倉二丁目(第1種低層住居専用地域)/片倉五丁目(第1種低層住居専用地域)/片倉四丁目(第1種住居地域)/瑞穂町(工業地域)/白幡上町(第1種低層住居専用地域)/白幡仲町(近隣商業地域)/白幡南町(第2種中高層住居専用地域)/白幡向町(第1種中高層住居専用地域)/白幡東町(第1種中高層住居専用地域)/白幡町(第1種低層住居専用地域)/白幡西町(第1種低層住居専用地域)/白楽(第1種低層住居専用地域)/神之木台(第1種住居地域)/神之木町(第2種住居地域)/神大寺一丁目(第2種中高層住居専用地域)/神大寺三丁目(第2種中高層住居専用地域)/神大寺二丁目(第2種中高層住居専用地域)/神奈川一丁目(工業地域)/神奈川二丁目(商業地域)/神奈川本町(近隣商業地域)/立町(第1種住居地域)/羽沢南一丁目(第1種住居地域)/羽沢南三丁目(第1種低層住居専用地域)/羽沢南二丁目(第1種住居地域)/羽沢南四丁目(第1種低層住居専用地域)/西大口(第1種中高層住居専用地域)/西寺尾一丁目(第1種住居地域)/西寺尾三丁目(第2種中高層住居専用地域)/西寺尾二丁目(第2種中高層住居専用地域)/西寺尾四丁目(第2種中高層住居専用地域)/西神奈川一丁目(商業地域)/西神奈川三丁目(第1種住居地域)/西神奈川二丁目(第1種住居地域)/金港町(商業地域)/鈴繁町(工業地域)/青木町(第1種住居地域)/高島台(第2種中高層住居専用地域)/鳥越(第1種低層住居専用地域)/鶴屋町一丁目(商業地域)/鶴屋町三丁目(商業地域)/鶴屋町二丁目(商業地域)

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神奈川区の人口を知りたいときは

人口は、国が市単位でしか公表していないため、 区ごとの数字は出せません。横浜市全体の人口と、その推移は市のページでご覧いただけます。

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