神奈川県横浜市港北区の用途地域を住所から調べる

神奈川県横浜市港北区の用途地域・災害リスク(ハザードマップの想定区域)・ 公示地価・実際の取引価格を、国が公開しているデータからまとめました。用途地域は11種類。公示地価は61地点。町丁目は101件あり、 そのうち99件は町丁目ごとのページも用意しています。

データ最終取得日:2026-08-30

横浜市港北区について、このページで分かること

番地まで含めたその場所の結果は、下の住所検索で調べられます。登録不要・無料です。

横浜市港北区の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
神奈川県横浜市港北区は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

横浜市港北区で家・土地を買う前に知っておきたいこと

横浜市港北区全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること横浜市港北区のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約1,143,802円(50坪で約5,719万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から +13.5%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 5,600万円(135件)公示地価と実際の成約価格は違う
災害洪水・津波・高潮・液状化の想定区域あり/土砂災害は未取得住所ごとに確認する(同じ区でも大きく違う)
用途地域11種類/いちばん多いのは第1種低層住居専用地域建てられる建物は住所ごとに決まる

横浜市港北区の土地はいくらくらい?

1㎡あたり346,000円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・44地点)。 1坪あたりに直すと1,143,802円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地44346,0001,143,802
商業地13540,0001,785,124
全用途61364,0001,203,306

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。横浜市港北区の商業地は住宅地の1.6倍です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市港北区の住所を入れて、その場所を調べる

横浜市港北区なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約5,719万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり346,000円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約5,719万円
70坪約231㎡約8,007万円
100坪約331㎡約1億1,438万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら6,863万円

このデータから分かること

横浜市港北区で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

横浜市港北区の住所を入れて、その場所を調べる

横浜市港北区の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり16.3〜39.0万円

横浜市で2025年に売買された土地1263件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は25.6万円、 1坪あたりでは84.8万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(1263件)
  • 半分の取引が入る幅(16.3〜39.0万円)
  • 中央値(25.6万円)
  • 公示地価(34.6万円)

国土交通省が公表している横浜市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる1263件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は0.6〜73.1万円までにしています。これより高い取引が53件(最高300万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で神奈川県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価34.6万円2026年の住宅地の中央値(44地点)
実際の取引(半分が入る幅)16.3〜39.0万円横浜市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値25.6万円1263件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

横浜市港北区では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
中古マンション等1,1534,000万円661,538円
宅地(土地と建物)6976,100万円600,000円
宅地(土地)1355,600万円386,667円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。 国が公表しているのは市までの単位ですが、データに町名が入っているため、横浜市港北区の町名と突き合わせて集計しています。 同じ町名が複数の区にある7件は、 どの区か決められないため集計から外しています。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市港北区の地価は上がっている?

2022年から+13.5%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までに大きく上がっています。

両方の年に調査地点がある41地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地+3.8%+13.5%41
商業地+6.0%+20.9%12
全用途+4.1%+14.0%57

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

横浜市港北区の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市港北区で地価が高い場所はどこ?

2026年でいちばん高いのは新横浜3丁目7番3で、 1㎡あたり2,730,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全61地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

2026年の標準地を価格の高い順に見る(61地点)
所在用途価格(円/㎡)前年比
神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目7番3商業地2,730,000+11.4%
神奈川県横浜市港北区日吉本町1丁目1886番20商業地1,560,000+11.4%
神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目3番8商業地1,480,000+9.6%
神奈川県横浜市港北区綱島西1丁目713番13商業地1,350,000+12.5%
神奈川県横浜市港北区新横浜1丁目17番12商業地745,000+6.0%
神奈川県横浜市港北区日吉本町1丁目1869番1住宅地678,000+3.0%
神奈川県横浜市港北区大倉山3丁目544番35住宅地574,000+9.1%
神奈川県横浜市港北区菊名6丁目735番外商業地560,000+3.7%
神奈川県横浜市港北区篠原北2丁目2303番9商業地540,000+3.8%
神奈川県横浜市港北区綱島東4丁目987番住宅地537,000+8.9%
神奈川県横浜市港北区綱島西1丁目524番24住宅地524,000+6.5%
神奈川県横浜市港北区菊名1丁目15番20商業地513,000+3.0%
神奈川県横浜市港北区大倉山3丁目688番1外商業地491,000+7.4%
神奈川県横浜市港北区綱島東1丁目1227番2住宅地487,000+7.7%
神奈川県横浜市港北区篠原北2丁目2423番4住宅地460,000+2.4%
神奈川県横浜市港北区日吉1丁目67番9住宅地458,000+4.8%
神奈川県横浜市港北区錦が丘2358番4住宅地453,000+3.7%
神奈川県横浜市港北区日吉3丁目786番4住宅地448,000+7.4%
神奈川県横浜市港北区大豆戸町字塚田503番3外商業地445,000+5.0%
神奈川県横浜市港北区新羽町字中町1625番1外商業地442,000+3.3%
神奈川県横浜市港北区綱島西5丁目401番30住宅地415,000+7.8%
神奈川県横浜市港北区菊名2丁目37番24住宅地402,000+2.6%
神奈川県横浜市港北区菊名6丁目1040番22住宅地402,000+3.9%
神奈川県横浜市港北区高田東4丁目995番3商業地396,000+6.2%
神奈川県横浜市港北区大曽根2丁目1164番88住宅地390,000—
神奈川県横浜市港北区日吉本町3丁目944番18住宅地384,000+6.1%
神奈川県横浜市港北区篠原東1丁目841番50住宅地382,000+1.1%
神奈川県横浜市港北区大曽根2丁目797番住宅地374,000+5.6%
神奈川県横浜市港北区仲手原2丁目679番6住宅地372,000+1.9%
神奈川県横浜市港北区箕輪町3丁目503番2住宅地372,000+6.0%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全61地点)。

年ごとの公示地価(中央値・最低・最高)を見る
年地点数中央値(円/㎡)最低最高
202661364,000178,0002,730,000
202561351,000206,0002,450,000
202462328,500177,0002,200,000
202362318,000176,0002,000,000
202262309,000176,0001,910,000

国土交通省が毎年1月1日時点で調査している公示地価です。 都道府県が7月1日時点で調べる基準地価とは別の調査のため、混ぜていません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

横浜市港北区の地価は、横浜市の中で高い?安い?

全用途の中央値でみると、横浜市港北区は横浜市の18区のうち4番目です。

区全用途(円/㎡)住宅地商業地5年の変化
西区650,000336,0001,030,000+41.3%
中区628,500359,000906,000+20.4%
神奈川区366,000330,000610,500+21.9%
港北区(このページ)364,000346,000540,000+14.0%
都筑区334,000321,000528,000+15.8%
鶴見区331,500299,000428,000+14.8%
青葉区324,500307,000570,000+8.5%
南区302,000230,000488,000+12.5%
緑区233,000233,000449,000+11.2%
保土ケ谷区226,000206,000436,500+10.1%
泉区226,000223,500288,000+13.2%
磯子区223,500198,000422,000+6.5%
港南区211,000199,500470,000+7.7%
旭区205,000198,000380,000+10.7%
戸塚区204,000187,000332,000+8.3%
瀬谷区195,000183,000458,000+9.1%
金沢区193,500184,000336,000+7.6%
栄区167,000164,000258,500+9.0%

いずれも公示地価の中央値です。区によって調査地点の数が違い、 商業地の多い区は全用途の数字が高く出ます。住宅を探すときは住宅地の列を見てください。

横浜市港北区で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

横浜市港北区には、洪水・津波・高潮・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり横浜市全体での有無
津波想定区域あり横浜市全体での有無
高潮想定区域あり横浜市全体での有無
土砂災害データ未整備この自治体のデータが公表されていません
液状化想定区域あり町丁目101件のうち87件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。 「データ未整備」は、この自治体についてそのデータが公表されていないか、 当サイトがまだ取得していないという意味です。区域外という意味ではありません(土砂災害)。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

横浜市港北区ではどんな建物を建てられる?

判定できた99件のうち、 いちばん多いのは第1種低層住居専用地域で45件 (45%)です。 用途地域によって、建てられる建物の種類・建ぺい率・容積率が変わります。

区内の町丁目101件のうち、99件で用途地域を判定できました。

用途地域ごとの町丁目の数を表で見る(11種類)
用途地域町丁目の数
第1種低層住居専用地域45
第1種住居地域19
準工業地域12
商業地域5
第1種中高層住居専用地域5
近隣商業地域4
第2種中高層住居専用地域4
第2種低層住居専用地域2
準住居地域1
第2種住居地域1
工業地域1

区内の町丁目のおおよその中心が、どの用途地域に入るかを数えたものです。 残りの2件は、 用途地域が定められた区域の外にあるか、データを取得できていません。 1つの町丁目でも場所によって用途地域は変わります。 実際の土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、番地まで入れて調べてください。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

この住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

港北区の町丁目から調べる

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (99件)。 区内の101件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(99件)

下田町一丁目(第1種低層住居専用地域)/下田町三丁目(第1種低層住居専用地域)/下田町二丁目(第1種低層住居専用地域)/下田町五丁目(第2種中高層住居専用地域)/下田町六丁目(第1種住居地域)/下田町四丁目(第2種中高層住居専用地域)/仲手原一丁目(第1種低層住居専用地域)/仲手原二丁目(第1種低層住居専用地域)/北新横浜一丁目(商業地域)/北新横浜二丁目(準工業地域)/大倉山一丁目(第1種住居地域)/大倉山七丁目(準工業地域)/大倉山三丁目(第2種低層住居専用地域)/大倉山二丁目(第1種低層住居専用地域)/大倉山五丁目(準工業地域)/大倉山六丁目(第1種住居地域)/大倉山四丁目(第2種中高層住居専用地域)/大曽根一丁目(第1種住居地域)/大曽根三丁目(第1種低層住居専用地域)/大曽根二丁目(第1種低層住居専用地域)/大曽根台(第1種低層住居専用地域)/大豆戸町(第1種住居地域)/富士塚一丁目(第1種低層住居専用地域)/富士塚二丁目(第1種低層住居専用地域)/小机町(第1種低層住居専用地域)/岸根町(第1種低層住居専用地域)/師岡町(準住居地域)/新吉田東一丁目(第1種低層住居専用地域)/新吉田東七丁目(第1種低層住居専用地域)/新吉田東三丁目(準工業地域)/新吉田東二丁目(第1種住居地域)/新吉田東五丁目(第1種低層住居専用地域)/新吉田東八丁目(第1種住居地域)/新吉田東六丁目(第1種低層住居専用地域)/新吉田東四丁目(第1種低層住居専用地域)/新横浜一丁目(商業地域)/新横浜三丁目(商業地域)/新横浜二丁目(商業地域)/新羽町(準工業地域)/日吉一丁目(第1種低層住居専用地域)/日吉七丁目(準工業地域)/日吉三丁目(第1種住居地域)/日吉二丁目(第1種低層住居専用地域)/日吉五丁目(第2種中高層住居専用地域)/日吉六丁目(第1種住居地域)/日吉四丁目(第1種中高層住居専用地域)/日吉本町一丁目(第1種低層住居専用地域)/日吉本町三丁目(近隣商業地域)/日吉本町二丁目(第1種低層住居専用地域)/日吉本町五丁目(第1種低層住居専用地域)/日吉本町六丁目(第1種低層住居専用地域)/日吉本町四丁目(第1種中高層住居専用地域)/樽町一丁目(準工業地域)/樽町三丁目(準工業地域)/樽町二丁目(近隣商業地域)/樽町四丁目(第1種低層住居専用地域)/箕輪町一丁目(第1種低層住居専用地域)/箕輪町三丁目(第1種低層住居専用地域)/箕輪町二丁目(準工業地域)/篠原北一丁目(第1種低層住居専用地域)/篠原北二丁目(第1種低層住居専用地域)/篠原台町(第1種低層住居専用地域)/篠原東一丁目(第1種低層住居専用地域)/篠原東三丁目(第1種低層住居専用地域)/篠原東二丁目(第1種低層住居専用地域)/篠原町(第1種低層住居専用地域)/篠原西町(第1種低層住居専用地域)/綱島上町(第1種中高層住居専用地域)/綱島台(第1種低層住居専用地域)/綱島東一丁目(第1種住居地域)/綱島東三丁目(第1種住居地域)/綱島東二丁目(第1種住居地域)/綱島東五丁目(第1種住居地域)/綱島東六丁目(工業地域)/綱島東四丁目(準工業地域)/綱島西一丁目(第1種低層住居専用地域)/綱島西三丁目(第1種住居地域)/綱島西二丁目(商業地域)/綱島西五丁目(第1種中高層住居専用地域)/綱島西六丁目(第1種低層住居専用地域)/綱島西四丁目(近隣商業地域)/菊名一丁目(第1種住居地域)/菊名七丁目(準工業地域)/菊名三丁目(第1種中高層住居専用地域)/菊名二丁目(第1種住居地域)/菊名五丁目(第1種低層住居専用地域)/菊名六丁目(近隣商業地域)/菊名四丁目(第1種住居地域)/錦が丘(第1種低層住居専用地域)/高田東一丁目(第2種低層住居専用地域)/高田東三丁目(第1種低層住居専用地域)/高田東二丁目(第1種低層住居専用地域)/高田東四丁目(第1種住居地域)/高田西一丁目(準工業地域)/高田西三丁目(第1種低層住居専用地域)/高田西二丁目(第1種住居地域)/高田西五丁目(第1種低層住居専用地域)/高田西四丁目(第1種低層住居専用地域)/鳥山町(第2種住居地域)

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港北区の人口を知りたいときは

人口は、国が市単位でしか公表していないため、 区ごとの数字は出せません。横浜市全体の人口と、その推移は市のページでご覧いただけます。

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