神奈川県横浜市鶴見区の用途地域を住所から調べる

神奈川県横浜市鶴見区の用途地域・災害リスク(ハザードマップの想定区域)・ 公示地価・実際の取引価格を、国が公開しているデータからまとめました。用途地域は11種類。公示地価は44地点。町丁目は130件あり、 そのうち127件は町丁目ごとのページも用意しています。

データ最終取得日:2026-08-30

横浜市鶴見区について、このページで分かること

番地まで含めたその場所の結果は、下の住所検索で調べられます。登録不要・無料です。

横浜市鶴見区の住所を入れて、その場所を調べる

町名・番地まで入れると、その場所の用途地域・建ぺい率・容積率、災害リスクの想定、 最寄りの公示地価、周辺の取引価格をまとめて表示します。登録不要・無料です。

登録不要・無料。

何のために調べますか?(必須)

1つ選んでください。選んだ目的にあわせて、質問の言い方と並び順が変わります。

入力した住所は保存しません(記録するのは市区町村と町丁目までです)。
神奈川県横浜市鶴見区は対応エリアです。町名・丁目までを目安に調べられます (全国131自治体の一覧)。

横浜市鶴見区で家・土地を買う前に知っておきたいこと

横浜市鶴見区全体の数字です。同じ市の中でも場所によって大きく変わるため、 購入を考えている住所は住所検索で確かめてください。

確認すること横浜市鶴見区のデータ購入前に確かめること
土地の価格1坪 約988,430円(50坪で約4,942万円)購入予定の住所の価格も確認する
地価の動き2022年から +13.1%上がっているか下がっているかを見る
実際の取引宅地(土地) の中央値 3,900万円(103件)公示地価と実際の成約価格は違う
災害洪水・津波・高潮・液状化の想定区域あり/土砂災害は未取得住所ごとに確認する(同じ区でも大きく違う)
用途地域11種類/いちばん多いのは第1種住居地域建てられる建物は住所ごとに決まる

横浜市鶴見区の土地はいくらくらい?

1㎡あたり299,000円

2026年の公示地価の中央値です(住宅地・27地点)。 1坪あたりに直すと988,430円です。

公示地価は、国が毎年1月1日時点で調べている「標準地」の価格です。 土地の値段を見るための目安のひとつであり、実際の売買価格とは異なります。

用途地点数㎡単価(円)坪単価(円)
住宅地27299,000988,430
商業地14428,0001,414,876
全用途44331,5001,095,868

いずれも2026年の中央値です。1坪=約3.31㎡として計算しています。 住宅地と商業地では価格が大きく違うため、分けて出しています。横浜市鶴見区の商業地は住宅地の1.4倍です。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市鶴見区の住所を入れて、その場所を調べる

横浜市鶴見区なら、50坪・70坪・100坪でいくら?

50坪で約4,942万円

2026年の住宅地の公示地価(1㎡あたり299,000円)に、 面積を掛けた参考値です。

公示地価をもとに単純計算した参考値であり、実際の売出価格・成約価格・査定価格ではありません。 同じ広さでも、駅からの距離・形・道路の付き方で価格は大きく変わります。

広さ面積参考価格
50坪約165㎡約4,942万円
70坪約231㎡約6,919万円
100坪約331㎡約9,884万円
坪

1〜1,000坪の数字を入れてください。1坪=約3.31㎡です。

60坪 (約198㎡)なら5,931万円

このデータから分かること

横浜市鶴見区で標準的な広さの土地を買う場合、土地だけでおおよそいくらになるかの目安です。 建物の費用、諸費用(登記・税金・仲介手数料など)は含みません。

横浜市鶴見区の住所を入れて、その場所を調べる

横浜市鶴見区の土地は、実際いくらで取引されている?

1㎡あたり16.3〜39.0万円

横浜市で2025年に売買された土地1263件のうち、半分がこの幅に入ります。 真ん中(中央値)は25.6万円、 1坪あたりでは84.8万円です。

国が公表している実際の取引価格です。住宅用地として参考になる範囲 (30〜500㎡)に絞って集計しています。

  • 1件の取引(1263件)
  • 半分の取引が入る幅(16.3〜39.0万円)
  • 中央値(25.6万円)
  • 公示地価(29.9万円)

国土交通省が公表している横浜市の不動産取引価格のうち、2025年の土地の取引で、 住宅用地として参考になる条件(面積30〜500㎡)に当てはまる1263件の、1㎡あたりの価格です。 点にカーソルを合わせると、面積と取引時期が出ます。 集中しているところを見やすくするため、グラフの横幅は0.6〜73.1万円までにしています。これより高い取引が53件(最高300万円)あり、グラフでは端に寄せています。

路線価も並べて見る

路線価は、相続税や贈与税で土地を評価するときに使う指標です。売買のための価格ではありませんが、毎年7月に全国で公表されるため、価格を考えるときの基準の一つとして使えます。

ここから先は国税庁のサイトが開きます。

国税庁の路線価図で神奈川県を調べる(令和8年分)

路線価図で見た数字を、千円単位のまま入れてください。

検討している土地の価格を入れると、上のグラフに印が出ます。

価格は万円で入れてください(2億3,800万円なら「23800」)。入れた内容は保存しません。

価格と広さの両方を入れると計算します。

ここまでの数字を並べて見る

何の数字か1㎡あたりどういう数字か
公示地価29.9万円2026年の住宅地の中央値(27地点)
実際の取引(半分が入る幅)16.3〜39.0万円横浜市で実際に売買された価格
実際の取引の中央値25.6万円1263件のちょうど真ん中

同じ地域でも価格に差が出る理由

下のような条件で、同じ地域でも1㎡あたりの価格は大きく変わります。 提示された価格が周辺より高い場合、その理由がこの中にあるかを確かめてください。

  • 角地か、道路に一方だけ接しているか
  • 接している道路の幅(4m未満だと建て替えに制限がかかることがあります)
  • 土地の形(整形地か、旗竿地・三角地か)と、間口の広さ
  • 用途地域・建ぺい率・容積率(どれだけの建物を建てられるか)
  • 駅からの距離、坂の有無
  • 土地の広さ(広い土地は1㎡あたりが安くなる傾向があります)
  • 取引の時期(古い取引は今の相場と違います)

これらは住所検索で、用途地域・建ぺい率・容積率・災害リスクを確認できます。

位置を示しているだけで、その価格が高いか安いかを当サイトが判定するものではありません。 当サイトは不動産の査定・鑑定を行うサービスではありません。 同じ地域でも、駅からの距離・土地の形・接している道路・日当たり・売り出しの事情によって 価格は大きく変わります。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています。 路線価の出典=国税庁ホームページ(https://www.rosenka.nta.go.jp/)。 路線価の数値は当サイトでは保持しておらず、利用者が入力した値をそのまま計算しています

購入候補の住所の用途地域・災害リスクを調べる

横浜市鶴見区では実際にいくらで売買されている?

国が公表している実際の取引価格です。上の公示地価とは別のデータで、 建物の有無・広さ・築年数によって価格は大きく変わります。

種類件数価格の中央値㎡単価の中央値
中古マンション等8193,100万円523,077円
宅地(土地と建物)5504,700万円490,000円
宅地(土地)1033,900万円317,391円

このデータから分かること

公示地価は国が「標準地」を選んで毎年1月1日時点で調べた価格、 こちらは実際に売買された価格です。同じ土地の値段でも、別のデータです。 実際の取引価格には、建物の有無・広さ・築年数・売り急ぎなどの事情が含まれます。

2025年の取引です。 国が公表しているのは市までの単位ですが、データに町名が入っているため、横浜市鶴見区の町名と突き合わせて集計しています。 同じ町名が複数の区にある7件は、 どの区か決められないため集計から外しています。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市鶴見区の地価は上がっている?

2022年から+13.1%

住宅地の公示地価は、2022年から2026年までに大きく上がっています。

両方の年に調査地点がある25地点だけを取り出し、 地点ごとの変化率の中央値を出しています。

用途1年前から2022年から比べた地点数
住宅地+4.0%+13.1%25
商業地+7.0%+19.3%14
全用途+4.4%+14.8%41

公示地価(全用途)の推移

全用途の中央値(円/㎡)です。年によって調査地点の数が変わることがあるため、 棒の高さの差は、上の変化率とは一致しません。

このグラフから分かること

横浜市鶴見区の住宅地の地価が、この5年でどう動いたかが分かります。ただし市内でも地点によって動きは違い、過去の推移が将来の価格を示すものでもありません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが集計して表示しています

横浜市鶴見区で地価が高い場所はどこ?

2026年でいちばん高いのは豊岡町249番3で、 1㎡あたり1,530,000円です。

価格の高い10地点

1㎡あたりの価格(円)です。棒の色は用途の違いを表しますが、用途は名前でも書いています。 全44地点のうち、価格の高い10地点を出しています。

2026年の標準地を価格の高い順に見る(44地点)
所在用途価格(円/㎡)前年比
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町249番3商業地1,530,000+8.5%
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1丁目3番5外商業地1,480,000+8.8%
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4丁目16番3外商業地900,000+12.4%
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4丁目33番5商業地714,000+9.8%
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央2丁目1894番住宅地514,000+8.2%
神奈川県横浜市鶴見区佃野町684番7商業地462,000+2.7%
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町283番1住宅地460,000+5.7%
神奈川県横浜市鶴見区尻手1丁目256番2住宅地455,000+8.1%
神奈川県横浜市鶴見区生麦1丁目47番72商業地452,000+10.0%
神奈川県横浜市鶴見区市場東中町1616番2商業地436,000+7.4%
神奈川県横浜市鶴見区尻手2丁目56番1商業地420,000+7.7%
神奈川県横浜市鶴見区矢向4丁目392番2商業地385,000+6.6%
神奈川県横浜市鶴見区東寺尾北台1349番3外住宅地383,000+4.4%
神奈川県横浜市鶴見区矢向5丁目747番5住宅地381,000+5.0%
神奈川県横浜市鶴見区矢向3丁目954番3住宅地370,000+5.1%
神奈川県横浜市鶴見区本町通1丁目4番6商業地367,000+3.1%
神奈川県横浜市鶴見区鶴見1丁目55番3住宅地362,000+4.0%
神奈川県横浜市鶴見区下末吉1丁目1011番2商業地359,000+5.6%
神奈川県横浜市鶴見区東寺尾中台1957番33住宅地355,000+4.4%
神奈川県横浜市鶴見区栄町通4丁目44番24商業地344,000+5.5%
神奈川県横浜市鶴見区下末吉4丁目474番2商業地339,000+3.4%
神奈川県横浜市鶴見区岸谷1丁目1872番4商業地333,000+6.4%
神奈川県横浜市鶴見区市場東中町519番3住宅地330,000+5.4%
神奈川県横浜市鶴見区向井町1丁目33番1外住宅地321,000+2.9%
神奈川県横浜市鶴見区岸谷4丁目1602番12住宅地317,000+3.9%
神奈川県横浜市鶴見区本町通1丁目42番9住宅地312,000+4.0%
神奈川県横浜市鶴見区北寺尾2丁目1425番16住宅地299,000+2.0%
神奈川県横浜市鶴見区下末吉2丁目836番2住宅地299,000+2.7%
神奈川県横浜市鶴見区上の宮1丁目150番14外住宅地295,000+4.2%
神奈川県横浜市鶴見区矢向1丁目1535番10住宅地295,000+5.0%

価格の高い順に30地点まで表示しています(全44地点)。

年ごとの公示地価(中央値・最低・最高)を見る
年地点数中央値(円/㎡)最低最高
202644331,500200,0001,530,000
202544313,000203,0001,410,000
202445298,000192,0001,320,000
202345287,000178,0001,240,000
202245287,000157,0001,200,000

国土交通省が毎年1月1日時点で調査している公示地価です。 都道府県が7月1日時点で調べる基準地価とは別の調査のため、混ぜていません。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

横浜市鶴見区の地価は、横浜市の中で高い?安い?

全用途の中央値でみると、横浜市鶴見区は横浜市の18区のうち6番目です。

区全用途(円/㎡)住宅地商業地5年の変化
西区650,000336,0001,030,000+41.3%
中区628,500359,000906,000+20.4%
神奈川区366,000330,000610,500+21.9%
港北区364,000346,000540,000+14.0%
都筑区334,000321,000528,000+15.8%
鶴見区(このページ)331,500299,000428,000+14.8%
青葉区324,500307,000570,000+8.5%
南区302,000230,000488,000+12.5%
緑区233,000233,000449,000+11.2%
保土ケ谷区226,000206,000436,500+10.1%
泉区226,000223,500288,000+13.2%
磯子区223,500198,000422,000+6.5%
港南区211,000199,500470,000+7.7%
旭区205,000198,000380,000+10.7%
戸塚区204,000187,000332,000+8.3%
瀬谷区195,000183,000458,000+9.1%
金沢区193,500184,000336,000+7.6%
栄区167,000164,000258,500+9.0%

いずれも公示地価の中央値です。区によって調査地点の数が違い、 商業地の多い区は全用途の数字が高く出ます。住宅を探すときは住宅地の列を見てください。

横浜市鶴見区で家を買うなら、どの災害リスクを確認する?

本サイトが表示しているのは、国が公開している想定区域のデータを本サイトが判定した結果です。自治体が配布しているハザードマップそのものではありません。避難の判断には、必ずお住まいの自治体のハザードマップをご確認ください。

横浜市鶴見区には、洪水・津波・高潮・液状化の想定区域に入る場所があります。

種類想定区域当サイトで分かること
洪水想定区域あり横浜市全体での有無
津波想定区域あり横浜市全体での有無
高潮想定区域あり横浜市全体での有無
土砂災害データ未整備この自治体のデータが公表されていません
液状化想定区域あり町丁目130件のうち117件が該当

「調べた範囲では該当なし」は、国が公表している想定区域に含まれていないという意味で、 「安全」を意味するものではありません。想定そのものが作られていない地域もあります。 「データ未整備」は、この自治体についてそのデータが公表されていないか、 当サイトがまだ取得していないという意味です。区域外という意味ではありません(土砂災害)。

購入するときの見方

同じ市の中でも、場所によってリスクは大きく変わります。 坂の上と川沿いでは、同じ町名でも判定が違うことがあります。 購入を考えている住所を入れて、その場所の判定を確かめてください。

購入候補の住所の災害リスクを調べる

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

横浜市鶴見区ではどんな建物を建てられる?

判定できた127件のうち、 いちばん多いのは第1種住居地域で28件 (22%)です。 用途地域によって、建てられる建物の種類・建ぺい率・容積率が変わります。

区内の町丁目130件のうち、127件で用途地域を判定できました。

用途地域ごとの町丁目の数を表で見る(11種類)
用途地域町丁目の数
第1種住居地域28
第1種低層住居専用地域24
第2種中高層住居専用地域17
準工業地域15
近隣商業地域11
商業地域10
工業専用地域8
工業地域8
第2種低層住居専用地域2
第2種住居地域2
準住居地域2

区内の町丁目のおおよその中心が、どの用途地域に入るかを数えたものです。 残りの3件は、 用途地域が定められた区域の外にあるか、データを取得できていません。 1つの町丁目でも場所によって用途地域は変わります。 実際の土地の用途地域・建ぺい率・容積率は、番地まで入れて調べてください。

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(データ年度:2026年)/本サイトが加工して表示しています

この住所の用途地域・建ぺい率・容積率を調べる

鶴見区の町丁目から調べる

町丁目ごとに、用途地域の割合・災害リスクの想定・最寄りの公示地価を掲載しています (127件)。 区内の130件のうち、 用途地域と公示地価が揃っている町丁目だけをページにしています。 番地まで含めた結果は、上の住所検索でご確認ください。

町丁目の一覧を開く(127件)

三ツ池公園(第1種低層住居専用地域)/上の宮一丁目(第1種住居地域)/上の宮二丁目(第1種低層住居専用地域)/上末吉一丁目(第2種中高層住居専用地域)/上末吉三丁目(第1種住居地域)/上末吉二丁目(第1種住居地域)/上末吉五丁目(第1種低層住居専用地域)/上末吉四丁目(第2種低層住居専用地域)/下末吉一丁目(第1種住居地域)/下末吉三丁目(準工業地域)/下末吉二丁目(第1種住居地域)/下末吉五丁目(第2種中高層住居専用地域)/下末吉六丁目(第1種低層住居専用地域)/下末吉四丁目(第1種住居地域)/下野谷町一丁目(準工業地域)/下野谷町三丁目(準工業地域)/下野谷町二丁目(準工業地域)/下野谷町四丁目(第2種住居地域)/仲通一丁目(近隣商業地域)/仲通三丁目(第1種住居地域)/仲通二丁目(近隣商業地域)/佃野町(商業地域)/元宮一丁目(準工業地域)/元宮二丁目(工業地域)/北寺尾一丁目(第1種低層住居専用地域)/北寺尾七丁目(第1種住居地域)/北寺尾三丁目(第1種低層住居専用地域)/北寺尾二丁目(第1種低層住居専用地域)/北寺尾五丁目(第1種低層住居専用地域)/北寺尾六丁目(第1種低層住居専用地域)/北寺尾四丁目(第1種低層住居専用地域)/向井町一丁目(準工業地域)/向井町三丁目(近隣商業地域)/向井町二丁目(第1種住居地域)/向井町四丁目(近隣商業地域)/大東町(準工業地域)/大黒ふ頭(商業地域)/大黒町(工業専用地域)/安善町一丁目(工業専用地域)/安善町二丁目(工業専用地域)/寛政町(工業地域)/寺谷一丁目(第2種中高層住居専用地域)/寺谷二丁目(第2種中高層住居専用地域)/小野町(工業地域)/尻手一丁目(準工業地域)/尻手三丁目(工業地域)/尻手二丁目(準工業地域)/岸谷一丁目(第2種中高層住居専用地域)/岸谷三丁目(第2種中高層住居専用地域)/岸谷二丁目(第2種中高層住居専用地域)/岸谷四丁目(第2種中高層住居専用地域)/市場上町(第1種住居地域)/市場下町(準工業地域)/市場大和町(近隣商業地域)/市場富士見町(第1種住居地域)/市場東中町(近隣商業地域)/市場西中町(第1種住居地域)/平安町一丁目(第1種住居地域)/平安町二丁目(第1種住居地域)/弁天町(工業地域)/扇島(工業専用地域)/朝日町一丁目(準工業地域)/朝日町二丁目(準工業地域)/末広町一丁目(工業専用地域)/末広町二丁目(工業専用地域)/本町通三丁目(商業地域)/本町通二丁目(商業地域)/本町通四丁目(商業地域)/東寺尾一丁目(第2種中高層住居専用地域)/東寺尾三丁目(第2種中高層住居専用地域)/東寺尾中台(第2種中高層住居専用地域)/東寺尾二丁目(第2種中高層住居専用地域)/東寺尾五丁目(第2種中高層住居専用地域)/東寺尾六丁目(第1種低層住居専用地域)/東寺尾北台(第1種低層住居専用地域)/東寺尾四丁目(第2種中高層住居専用地域)/東寺尾東台(第2種中高層住居専用地域)/栄町通一丁目(第1種住居地域)/栄町通三丁目(第1種住居地域)/栄町通二丁目(第1種住居地域)/栄町通四丁目(近隣商業地域)/梶山一丁目(第1種低層住居専用地域)/梶山二丁目(第1種低層住居専用地域)/汐入町一丁目(第1種住居地域)/汐入町三丁目(第1種住居地域)/汐入町二丁目(第1種住居地域)/江ケ崎町(第1種住居地域)/浜町一丁目(近隣商業地域)/浜町二丁目(準住居地域)/潮田町一丁目(第1種住居地域)/潮田町三丁目(近隣商業地域)/潮田町二丁目(近隣商業地域)/潮田町四丁目(近隣商業地域)/獅子ケ谷一丁目(第1種低層住居専用地域)/生麦一丁目(工業専用地域)/生麦三丁目(商業地域)/生麦二丁目(工業専用地域)/生麦五丁目(商業地域)/生麦四丁目(第1種住居地域)/矢向一丁目(工業地域)/矢向三丁目(第1種住居地域)/矢向二丁目(工業地域)/矢向五丁目(第1種住居地域)/矢向六丁目(第1種住居地域)/矢向四丁目(第1種住居地域)/菅沢町(準住居地域)/諏訪坂(第1種低層住居専用地域)/豊岡町(第1種住居地域)/馬場一丁目(第1種低層住居専用地域)/馬場七丁目(第2種低層住居専用地域)/馬場三丁目(第1種低層住居専用地域)/馬場二丁目(第1種低層住居専用地域)/馬場五丁目(第1種低層住居専用地域)/馬場六丁目(第1種低層住居専用地域)/馬場四丁目(第1種低層住居専用地域)/駒岡一丁目(第2種住居地域)/駒岡三丁目(第1種低層住居専用地域)/駒岡二丁目(工業地域)/駒岡五丁目(準工業地域)/駒岡四丁目(第1種低層住居専用地域)/鶴見一丁目(第2種中高層住居専用地域)/鶴見中央一丁目(商業地域)/鶴見中央三丁目(準工業地域)/鶴見中央二丁目(準工業地域)/鶴見中央五丁目(商業地域)/鶴見中央四丁目(商業地域)/鶴見二丁目(第2種中高層住居専用地域)

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鶴見区の人口を知りたいときは

人口は、国が市単位でしか公表していないため、 区ごとの数字は出せません。横浜市全体の人口と、その推移は市のページでご覧いただけます。

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